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主💪( ᐛ 💪)イエエエエエエエエエ
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ないこ
主💪( ᐛ 💪)イエエエエエエエエエ
主💪( ᐛ 💪)イエエエエエエエエエ
悠佑目線
ピピピピ
俺は目覚ましの音で目が覚めた
今日は高校の入学式だ
俺は学校という場所が大嫌いだった
嫌いになるきっかけは小学生
いじめを受けたりしたからだ
それで助けてくれたのが幼なじみの初兎だった
俺はそこで初兎に惚れた
初兎はその時も今もずっと学年1位でモテている
初兎の1人だけの幼なじみが俺なのだ
そのこともあってかずっと初兎は俺と話してくれる
初兎のおかげで俺は昔陰キャだったが今ではいわゆる陽キャという存在になっていた
昔は陽キャというものが嫌いのはずだったのにな……
悠佑
俺の家は両親は朝早くに会社に行き夜遅くにかえってくる
やからよく初兎の家に行ったりしていた
ピーンポーン
悠佑
初兎
悠佑
初兎とは家が近いためよく一緒に登校する
初兎
初兎
悠佑
初兎
悠佑
初兎
悠佑
昔と変わらない初兎を見ると安心する
初兎
初兎は自分がモテるのにおそらく気づいていない……
初兎
悠佑
初兎
他愛ない初兎との会話が俺は好きだ