テラーノベル
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#ご本人様には関係ありません
こゆゆ
633
つ
462
ティール
23,762
pr × ak
『 駄 目 犬 』 ②
SM / ペットプレイ / mbak 要素 有
地雷 🈂 🔙
ak 家
がちゃ
pr
鍵のかかっていない 玄関を開けて 中に入る
呼びかけても 返事は 帰ってこない
pr
ばん っ ( リビング 扉開
pr
リビングの 扉を 乱暴に押し開けて入ったその先には
見るに堪えない 最悪の 光景が広がっていた
pr
二人で ゲ - ムを よくしていた 綺麗だった リビングには
人が 余裕で一人 入れるような 広さの 白い ペットゲートで 囲われていて
その真ん中に あっきぃが 震えながら 蹲っていた
pr
pr
自分の目を 疑った
あっきぃは 前のはだけた 白い ぶかぶかの シャツを 着せられていて
首には 金属製の 鎖の繋がった 首輪
胸には あいつに 開けられたであろう ニップルピアス
鎖骨辺りには まだ 新しい 赤黒く 貼れ上がった あいつの名前が 刻まれた 焼印
むき出しに なった 太ももには 正の字 が かかれた 傷
あっきぃの ナカ からは 大量の精液が 零れている
正の字の辺の数 分 ナカに出されたのかもしれない
腕には 数えきれないほどの 傷と痣
昨日は 長袖 長ズボンだったから 全部 見えていなかったんだ
pr
嘘だ
なんで こんなことに
こんな はずじゃ なかった
こんなの あり得ない
全部 あいつに やられた ?
あっきぃが …
ak
pr
ak
ak
ak
pr
ak
pr
あっきぃを 落ち着かせようと 肩を触った瞬間
あっきぃは 弾かれたように 後ずさって 機械のように あいつに 謝ってくる
自分の体を 守るようにして 蹲りながら 。
あっきぃは 、 あいつに 捨てられたと 理解できていないのか
ずっと 捨てないでと 独り言を 呟いている
ついさっきみた コンビニ前での 光景を思い出した
mb彼氏
mb彼氏
mb彼氏
あいつは あっきぃのことを 人間扱い してなかった
ただ の 生処理道具 、 ただの 自分の ペット
そう 思っていたに 違いない
そのせいで あっきぃの心は
そんな 歪んだ 関係でしか 正常に 自分の存在を 保てないほど
あいつに ぶち壊されている
昨日 、 公園で 段ボ - ルに 入った あっきぃを 見つけた時
俺に 「 新しい ご主人様 になって 」 って 言われたとき
俺は 、 そんなこと するわけない と 拒絶した
あっきぃが あいつ と 付き合う前くらいの 、
俺の 大好きな 、 俺が 知っているはずの あっきぃに 戻してやりたかった
でも 、 そんな 綺麗事 は 、もう あっきぃには 届かないんだ
なら 俺が 。
もう 昔みたいな 関係に 戻れないなら 。
あいつが あっきぃにつけた 焼印 も ピアス も 正の字の傷 も
ナカ から 溢れている 汚らわしい 液体も
最初 目にしたときは 激しい怒り だけだったものが
段々 独占欲に 変わって 理性を 焼き切っていく
pr
ak
ペットゲ - ト を 乱暴に 跨いで 蹲っていた あっきぃの体を 床に 押し倒す
あっきぃは 驚きのあまり 言葉が 出ないのか 、 その代わり 大きく目を 見開いている
首につけられた 首輪に 繋がれている 鎖を 巻き取る
pr
ak
pr
pr
ak
怯える あっきぃの顔
その 瞳の奥には 「 ご主人様 」 に 命令されて どこか 安心したような 光が 見えた
それすらも 愛おしくて 、 同時に どうしようもなく あいつのつけた 痕跡を
めちゃくちゃに 破壊してやりたい と 思った
ああ 、 やっぱり 最初から こうすれば よかったんだ
pr
pr
pr
ak
ぐい っ ( 鎖引 顔近
pr
ak
pr
はだけた シャツを 引き裂いて 太ももを 強引に 開かせる
あいつが 何回も ナカに出した 白い精液
身体に つけられた 痕も 、 心に負った 消えない傷も
俺が 全部 上書きしてあげるから
pr
この後 akは prに pr以外の男は見れなくなるくらい 快楽堕ち させられて 調教完了エンドです 二人は 共依存 になって とても 幸せに 生きます 👏 ちなみに prは 新しく 自分の名前の焼印を akに入れてあげます akも prのことが 大好きなので みんな はっぴーえんど 😽 自分の 性癖の きもさに 驚いた てか 雨やばいね
コメント
11件

あの、めっちゃ好きです、ほんとに、
コメント失礼します ʚ̴̶̷̆ ̫ ʚ̴̶̷̆ 流石にどたいぷすぎて+👤しちゃいました > ̫ < ♪ ほんとこんな最高な作品書いてくださり感謝しかないです😌♡
え,ww 好きすぎてはげた👨🦲w めっちゃ好き😘 フォロー失礼します!