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本当に好きを詰め込んだ設定なので深く考えずに読んでください😌 ブルロメンツが成人してます。 お酒飲んでます! isykは付き合ってる設定です✊🏻 口調迷子です🙇🏻♀️関西弁など方弁はサイトを使っているので所々間違ってたらすみません! 潔視点で始まります 結構R18なので背後注意⚠
俺は今青い監獄の皆と飲み会に来ている。 久々に会ったり喋ったりしたメンツとも話せて、少し飲みすぎたかもしれない。
hor
isg
氷織が心配そうな声をして俺の顔を覗き込む。 多分今の俺は顔が真っ赤だし、氷織の言った通り明らかに酔い潰れている。
isg
机に顔を伏せたまま、誰のかも分からないコップを適当に手に取ってゴクリと飲む。 水じゃなくて酒だった。
ykmy
isg
これは雪宮のだったのか。今はそんなの関係なく、とにかく水が欲しかった。
isg
ykmy
isg
雪宮の手から水を受け取り、ゴクリと飲み干す。 酒で熱くなった喉が、少し良くなった気がした。
hor
ykmy
他の席のメンツはワチャワチャしていて任せられるような感じではないので、恐らく雪宮に任せたのだろう。 そして氷織は立ち上がり、帰って行く。
ykmy
isg
ykmy
isg
雪宮の肩を借りて歩くと,香水のようないい匂いがして少しクラッとした。
そしてしばらく二人で歩き、そろそろ駅へ着く途中。
isg
ykmy
笑いながら言う雪宮に,少しキュンとしてしまった自分がいる事が悔しい。
isg
ykmy
isg
ykmy
isg
された事ないかな,というセリフに少しホッとした。もしも雪宮が他の奴にこんなのされていたらたまったもんじゃない。
ykmy
isg
ykmy
驚いて呆気にとられている雪宮。 もちろん、酔いはとっくに冷めていた。
isg
物凄い恥ずかしいセリフを言ってしまったかとしれない.自分で恥ずかしくなって耳まで赤くなる。
ykmy
isg
ykmy
isg
自分がどれだけ誘っているのか理解しているのだろうか、この男は。 もう終電は逃していいが,雪宮の事はもう逃がさない。
ykmy
isg
そう答えて、二人で暗い街を歩いていく。
ここからykmy視点↓
ギシ、ギシッ、と.ベッドが軋む音が耳元で聞こえる。
isg
どちゅンッ♡
ykmy
気絶していたのだろうか、潔の強い腰の動きで脳がようやく活発になる。 確かホテルに行くって決まって、そのまま押し倒されて…
isg
ykmy
パン、パン♡と肌が触れ合う音が響く度に雪宮の視界はチカチカッ♡と白黒する。 潔との性行為は久々という訳でも無いが、酒のせいか否なのか。 いつもより熱く感じて、感度が上がってる気がする。
isg
ぱちゅんッ…♡どちゅッ♡
ykmy
熱くてねっとりとした突きに、涎を垂らしながら腰を跳ねさせる。
isg
ykmy
にゅるッ…♡
垂れた涎を舐めとるように潔にキスされ、舌を濃厚に絡まされる。その度に口の中がとろけるみたいに気持ちよくて、自分から舌を絡めた。
isg
ykmy
isg
そう軽く笑いながら、潔はまた腰の動きを速める。
ドチュッ,♡ぐちゅ♡♡パンッ!!♡
ykmy
isg
ykmy
きゅぅッ…♡と,潔のを抱きしめるようにナカをキツく締める。すると、潔の顔が歪む。そろそろ中に出すのだろう。
ykmy
isg
ykmy
びゅぷぷッ…♡びゅるるるーーーッ…!!♡
ykmy
isg
ちゅ、♡ぢゅる…♡
ykmy
そしてお互いを求めるような熱いキスをして、そのまま眠る2人。
isg
ykmy
isg
少し気まずそうに目を合わせると、ふっと2人で笑う。昨日まで互いを求めて、激しく熱を交わしていたのだ。
isg
ykmy
isg
ykmy
酒のせいか、酷く気分が悪くなってダッシュでトイレへ駆け込む。その日はずっと最悪だった。
isg
ykmy
isg
そう言うと、雪宮はニコッと笑いながら言った。
ykmy
isg
ykmy
isg
そして、そのまま二人で笑いあってこの後はもう1回戦…したのかはお任せします😊
見て下さりありがとうございました!! 初作品なので色々おかしい部分あるかもしれません🥲 isykを増やすために始めたので(?)これからもisyk多めかも…!! コメントやいいねお待ちしてます!!