主(アル)
今回は夢小説ではなく、
戦争反対についてです。
戦争反対についてです。
主(アル)
もちろん私も戦争反対です。
主(アル)
私達には関係ないことを巻き込まれるし、死んでしまうかもだかし、
主(アル)
行きたくもないのに行かないれて、(戦争に)
主(アル)
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戦争反対 戦争反対理由 私達は喧嘩もしていないのに、何故か行きたくもないのに戦争に行かされてます。(大人) 誰もがやりたくない戦争。 巻き込まれれば死ぬかもしれない。 ビクビクしながら生きる戦争中、怖がりながらも、私達は幸せに平和に暮らしたいだけなのに。 なぜ戦争は起きるのでしょうね。 皆様は誰を攻めてますか? 戦争に行った人ですか?戦争を始めた人ですか?どちらですか? 私は戦争を始めた人です。 戦争に行った人はなんにも悪くない。やらされてるでも、酷いことをしてるのは変わりない。でも、あまり攻めないであげて、 その人もきっと、心が痛いはずです。 自分と同じような人達を殺さなくてはならない。勝たなければならない 不安で仕方ない。怖くて仕方ないでしょう。 だもが死にたくないと願ってます。長生きしたいなど思ってるでしょう。 戦争やめましょう。
主(アル)
終わります。
主(アル)
あ、あと私今日学校実は休みました!
主(アル)
転入生が隣のクラスに来るので、行きたかったのですが、
主(アル)
何故か、行く勇気が無くなってしまいまして、
行けませんでした。
行けませんでした。
主(アル)
まぁ本当に終わります!バイバイ!






