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レモンティー🍋☕
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タコスをつけないタバスコ
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日本
日本は静かな大都会を歩きながら、会社へ向かった。
その時だった。
日本
異変に気づいたのだった
彼は悟った。頭や臀部らへんに、何かがある と
日本
日本は恐くなりいそいで会社に行った
日本
とりあえず鏡があるお手洗いへといった。
日本
そこには息を呑むような姿が映された。
日本
耳があるのはにゃぽんだ。なぜ、、ぼくに、、
日本
日本
日本
とりあえず日本は、誰もいない会議室へと逃げ込んだ。
猫日本
猫日本
手に耳が触れる
フサっとした耳だ。間違いなく、毛が生えていることだと思った。
でも、そう思えば思うほど、恐くなった
猫日本
でも、いくらそう嘆いても耳と尻尾は消えなかった。
コメント
1件
うわ、これは面白い設定ですね!朝の通勤中に突然異変に気づいて、耳と尻尾が生えてるのに気づくって展開、猫耳が日常に潜り込む感じがコミカルで好きです。にゃぽんとの対比が気になりますね。いきなり猫化するシチュエーション、これからどうなるのか続きが読みたいです!