この小説を読む前に
この作品はリスナーの二次創作であり
本人様には関係ありません
ピーンポーン
no
は~い
ガチャッ
ya
no彡ッ!!
no
ya裙~
no
ささッあがあって下さい
ya
お邪魔しま~す
no
ちょっと座ってて下さい
no
お茶持ってきますね
ya
いいの!?
no
はい((ニコッ
ya
ありがと…/
あれ、俺なんで恥ずかしがってるんだ?
no
はい、ど~ぞ
ya
っえ!?
ya
おっ○っと~!!
no
ya裙確か好きでしたよね?
ya
うんッ!!
ya
ありがと!!
no
いいえ~
no
で、話とは?
ya
あ~…
ya
あのね…
ya
カクカクシカジカ…
no
そんなッur彡が…
ya
だからッ
ya
やり返してやりたいの!!
no
あ~で、僕に相手をして欲しいと
ya
そうッ!!
ya
理解早くて助かる!!
ya
じゃぁ今日から
ya
偽カップルって事で!!
no
はい!!
no
お願いしますッ!!
ya
no彡本っ当にありがと!!
no
いいんですよ((ニコッ
no
あれ…?
no
ya裙今日は何時もつけてる
no
ネックレス付けてないんですか?
ya
え?つけてるよ…ッて!!
ya
無いッ?!
no
どッどこで無くしたんですか!!
ya
ん~…ん~ッ
ya
やばい…urの家しか心当たりがない
no
ur彡の家…
ya
ちょっと取ってくる…!!
no
気を付けてくださいね
ya
うんッ!!ありがと!!
ya
またurの家に行くなんて…
ya
でも流石に反省してるよねッ
ya
お邪魔しま~す…
ya
あッあった~…
ya
ッ!?
ya
おいッ!!
ur
えッyaッ!?
ya
お前まだ懲りてねぇのかよッ
hr
ya裙ッごめんッ
ya
煩いッ!!
ya
本っ当呆れる…
ya去る
ur
あ~クソッ
ur
なんでこうなんだよッ
hr
でもur彡は俺の事好きだよね…?
ur
は?お前はyaの代わりだよ
hr
えッ……






