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今回から新作の

『暗闇から救ってくれたのは君達だけだった__。』

を投稿していきたいと思います♪

前作はどうするのって?

勘のいいガキは嫌いだy…((

前作の続きはもう少しお待ちいただけると嬉しいです😭

どういう展開にすればいいかが全く思いつかなくて…

本当にすみません😢

それでは!!

プロローグどうぞ♫

注意⚠️ ぱくり、参考、通報❌ キャラ崩壊有り 何でも許せる方のみ🙇‍♂️

俺は思い出のある__ 川に来た

𝓳.

__ここでいいか

今俺は✖️に場所を探している

歩いて電卓に乗って歩いて歩いて___。

ようやくしっくりくる場所を見つけた

それがここ

𝓳.

はぁ…こんなつもりじゃなかったのにな

 

そんな声は直ぐに掻き消された

見渡す限り誰もいない

俺1人だけ

普通は不気味に感じるが俺は妙に落ち着いたんだ

𝓳.

まぁもういい

𝓳.

ようやく地獄から__解放される

俺はそう言い放ち大の字にねっ転がる

昔の事を思い出す____

 

 

𝓳.

あぁ…色んなことがあったな

色々な事を思い出した___でも

良い思い出は一つも思い出せない

𝓳.

思い出すんじゃ__無かった。

悪い思い出だけをまた思い出してしまい俺は髪の毛をぐちゃぐちゃにした

 

𝓳.

あぁ…(泣

視界がぼやけて見えなくなる

劣等感に独り浸った

その劣等感を1秒でも早く消したくなり立ち上がる

𝓳.

早く✖️のう。

決心が固まり川に近寄った

幸いな事にここの川はかなり深い

苦しいのはちょっとだけ。

直ぐに解放される

𝓳.

…よし。

𝓳.

今までありがとう

なんて、感謝する人も誰もいないのに。

𝓳.

そして___

“さようなら”

 

俺は目をぎゅっと瞑り川に飛び込んだ

 

飛び込んだ__はずだったんだが

一向に水に触れられない

𝓳.

うわぁッッ

と思ったら何者かに大きく後ろに引っ張られ__

地面に尻餅を着いた

川に飛び込めなかったことに嫌悪感を覚えそっと目を開けた

するとそこには_____

???

大丈夫か?

心配そうに除く___君が居た

 

この出来事が俺の人生を変えることも知らずに__

 

 

*⭐︎ NEXT ♡50 ⭐︎*

暗闇から救ってくれたのは君達だけだった___。

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