東雲 猫
東雲 猫です*´꒳`ฅ
東雲 猫
いただいた「偵察サンド」の
「オメガバース」です!
東雲 猫
イチゴさん、本当に
ありがとうございます!
東雲 猫
要素多めでオメガバース要素が
薄めです、ごめんなさい!
東雲 猫
※偵察サンド(ますしきメイン)です ※卒業、練馬所属If ※ますしき恋人同士、パートナーです! 馨さんは、2人を見守りながら 四季君を可愛がってます!
⚠キャラ崩壊、口調違うかもしれません ⚠誤字脱字あると思いますがお気になさらず ⚠オメガバース、大人シーン🔞ありますので 苦手な方は、Uターンをお願いします!
東雲 猫
行ってらっしゃいませ~
偵察部隊隊長室だと思ってください!
机にある書類の整理をしている2人 その時、馨が呟いた
並木度 馨
淀川 真澄
真澄は、いつもこの時間になると 自身の恋人であり番を待っていた
並木度 馨
その様子を見て馨は微笑む すると、廊下から足音が聞こえた
タッタッタッ……ガチャ…!
一ノ瀬 四季
隊長室の扉を元気よく開けて入って くるのはいつだって1人しかいない
淀川 真澄
並木度 馨
一ノ瀬 四季
えーん、馨さんー!
四季は真澄にそう言われて ウソ泣きして馨の方に行き抱き付く
馨は両手を広げて四季を受け入れ その頭を優しく撫でる
並木度 馨
真澄隊長は怒ってる訳
じゃないからね
一ノ瀬 四季
並木度 馨
落ち込まないでね
頭を撫でながら穏やかな声で言うと 顔をそっと上げた四季に微笑む
淀川 真澄
余計な事言うなよ
並木度 馨
時計をいつも気にしている
事をですか?
一ノ瀬 四季
その言葉にすぐに反応する四季を見て 笑う馨に真澄は一瞬で不機嫌になる
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
いつまで抱き付いてるんだよ
馨から離れろ
並木度 馨
一ノ瀬 四季
ってもあんまし嬉しそうに
見えないから…
一ノ瀬 四季
本当?俺の事待っててくれ
たの?
四季は目をキラキラしながら 真澄を見つめる
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
その言葉に嬉しそうに馨から離れて 椅子に座っている真澄に抱き付く四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
呆れながらもしっかり四季を 受け止める真澄に馨は笑う
並木度 馨
一ノ瀬 四季
並木度 馨
淀川 真澄
真澄はそのまま四季を膝の上に乗せて 背中を支えながら片手で残っていた 書類に目を通していく
一ノ瀬 四季
俺邪魔じゃない?
淀川 真澄
俺の膝に乗ってろ
一ノ瀬 四季
並木度 馨
抱き合ってたの見て嫉妬
してるんだよ
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
言わねぇなぁ?
並木度 馨
馨に舌打ちして真澄は書類に目を戻す 四季は言われた通り大人しく真澄の 膝の上に居て首にぎゅっと抱き付いている
一ノ瀬 四季
落ち着く…大好き♡)
真澄から少しだけ溢れるαの匂いと ローズマリーのお香が甘く混ざり 四季はうっとりする
淀川 真澄
いちいち可愛いな)
真澄は心の中で呟きながらその姿を 横目に見て何も言わずに仕事を進める
並木度 馨
真澄隊長も雰囲気が柔らかい)
そんな2人を見て見守りながら 作業を再開させる馨
数分後…
淀川 真澄
並木度 馨
一ノ瀬 四季
四季は真澄の匂いに頭がふわふわしていた
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は四季をお姫様抱っこして立ち上がる
一ノ瀬 四季
俺、自分で歩ける!
淀川 真澄
黙って運ばれろ、落とすぞ
並木度 馨
んですよね、真澄隊長)
一ノ瀬 四季
真澄はソファーへと移動して四季を 降ろさずに、また自分の膝の上に 乗せて深く腰掛けた
一ノ瀬 四季
ふふ、あったかい…
淀川 真澄
真澄は四季の頭を優しく撫でて 抱き締め四季のΩの匂いを そっと自身で包み込むようにする
並木度 馨
こっちは四季君のココアです
一ノ瀬 四季
馨は、淹れた飲み物をテーブルに並べて 四季が好きそうなお菓子を置く
並木度 馨
その中のチョコを取り中身を取り出すと 四季の口元に運んだ
一ノ瀬 四季
いただきますー!
四季が素直に口を開けてチョコを頬張る 幸せそうに目を細める四季を見て、 馨は嬉しそうに微笑む
淀川 真澄
喧嘩でも売ってんのかぁ?
それを目の前で見ていた真澄が 不機嫌そうに馨を睨んだ
並木度 馨
淀川 真澄
並木度 馨
真澄隊長もしたらどうですか?
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄はテーブルのチョコを取り 自身の口に入れて四季の頭を 引き寄せて食べさせる
くちゅちゅぅ…♡
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
並木度 馨
大丈夫だよ、四季君
馨は2人を見ないで違う方向を見ていた
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
これだと飲めないんだけど?
真澄がずっと四季を離さない為 テーブルにあるココアが取れない
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は馨からココアをもらい 四季の顎を掴んで口移しで飲ませる
ちゅくちゅ♡
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
目の前でやめろよ!//
淀川 真澄
四季…馨ぅ、コイツはお前
にも誰にも渡す気はねぇ
一ノ瀬 四季
並木度 馨
馨は、自身のコーヒーを飲みながら 四季君の頭を撫でて落ち着かせる
淀川 真澄
何回触れれば気が済むんだぁ?
並木度 馨
可愛い後輩ですから
一ノ瀬 四季
並木度 馨
僕も好きだよ
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
もっと大好きだぜ!
一ノ瀬 四季
大好きだし、俺の大事な
パートナーだもん!
一ノ瀬 四季
こうして甘えさせてくれる
ようになって嬉しい!
淀川 真澄
並木度 馨
言ってくれてるんですから
信じてあげてくださいね
淀川 真澄
分かってる
並木度 馨
一ノ瀬 四季
離さないし、離さないで!
淀川 真澄
離してって言っても離さねぇよ
一ノ瀬 四季
並木度 馨
嬉しいです
並木度 馨
ので真澄隊長は、四季君を
沢山愛してあげてください
淀川 真澄
並木度 馨
よろしくね?
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
並木度 馨
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
は誰にも邪魔させねぇよ
俺とテメェだけだの時間だ
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄はそう言って四季を ソファーに押し倒す
途中からです
ぱんッぱんッぱんッぱんッ
一ノ瀬 四季
ちょ、んんッ…はげし♡(締
淀川 真澄
のはどこの誰だろなぁ?
ぱんッぱんッぱんッぱんッ!!
一ノ瀬 四季
んッ…きもちぃ…♡
淀川 真澄
言ってんじゃねぇよ
ぱんッぱんッぱんッぱんッ…ごりゅッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
(耳元
一ノ瀬 四季
すき、だいすき…♡
淀川 真澄
真澄は四季の答えに目を細めて 四季の項を噛む
かぷッ…がりッ…♡
一ノ瀬 四季
かまれるの、すきぃ…♡(締
淀川 真澄
この項も甘い匂いも全てなぁ
一ノ瀬 四季
かおるさ、んに…んんッ…
しっと、してるの……?
淀川 真澄
ごちゅごちゅッごちゅッごちゅッ!!どちゅんッ♡
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
出してんじゃねぇよ、四季ぃ
一ノ瀬 四季
やっぱ…んッ…しっと…?
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄隊長大好き…♡
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
……真澄さん♡
淀川 真澄
煽るのが上手いなぁ?
一ノ瀬 四季
番になれて嬉しい!
淀川 真澄
なんて考えれねぇよ
一ノ瀬 四季
今度は顔見てしたい
淀川 真澄
そう言っても四季のお願いを聞いて バックから正常位になる
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季は嬉しそうに微笑んで 真澄の首に腕を回す
一ノ瀬 四季
(耳元+甘え声
淀川 真澄
止めてやらねぇからなぁ
真澄は四季に深いキスを落として 腰を打ち付ける
ちゅッちゅぅッ♡ごちゅごちゅッごちゅッ!!
一ノ瀬 四季
ごちゅごちゅッごちゅッごちゅ♡
一ノ瀬 四季
……ます、みさん…♡
淀川 真澄
ごちゅッごちゅッごちゅッごちゅッ♡
一ノ瀬 四季
また…ぁん……いくいくッ(締
淀川 真澄
どちゅッどちゅッどちゅッ…どちゅッッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
2人は同時に果てた
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
へばってんじゃねぇぞ
一ノ瀬 四季
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッ
一ノ瀬 四季
むり…ます、みさん…♡
淀川 真澄
言ったのはテメェだろうが
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
四季ぃ(低音+囁き
一ノ瀬 四季
その後も2人はお互いを求めて愛し合った それはもう四季の腰が動かなくなる程に…
一方、部屋から出た後の馨は…
並木度 馨
への独占欲が強いですね)
並木度 馨
先程の2人の様子を見て微笑んでいた
並木度 馨
幸せでいてくださいね
扉の向こうにいる2人の幸せを 願いながら立ち去るのだった…
東雲 猫
タップお疲れ様でした!
東雲 猫
のかな?というぐらいに
ますしきになりました…
東雲 猫
ますしきでオメガバース
要素ほとんど無くて…
東雲 猫
申し訳ございません!
もしかしたらですが…
東雲 猫
多めな感じになるのでリク
エストする際はご注意を!
東雲 猫
でしょうか?期待と違った
らごめんなさい…(土下座
東雲 猫
ありがとうございました!
東雲 猫
またお会いしましょう!
良かったらいいね♡コメント💬 (感想、アドバイス、リクエスト) 待ってます(ㅅ´ ˘ `)
東雲 猫
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コメント
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リクエストに答えてくださりありがとうございます😊🙇♀️m(_ _)mめっちゃ楽しみにしてました(^ ^)本当に上手すぎます😭😭😭
もうめっちゃめっちゃ最高ッ!! まじねこっち天才すぎ!(≧∀≦)






