主
主
skng
俺のものを咥えて話さない彼は トんでしまっているようだ。
srh
srh
srh
軽く口付けをすると、安らかに眠っている彼は力を緩めた
そのままシャワー室を借りて…
クパァッ♡♡
skng
srh
彼の穴を広げて俺が流した○子を出した
srh
ゴリュッ♡♡
ゴリュッ♡♡
skng
意識がある…しかし、快楽に溺れてまたトんでしまいそうだ
お風呂場に行った記憶もなければ お腹の温もりが消える時の記憶もない
けれど、前回とは違って指で中を器用に動かして、 意識が戻ったすぐ、私はいってしまった
skng
いかされすぎたのか。私の精◯は出てこなくなっていた
srh
skng
相変わらず、耳を溶かされるような甘い声で囁いてくる。
それに反応した私の体はまたビクンビクンと跳ね始めた
srh
○子が出なくなる… 女の子になったように快楽に堕ちてしまうマンガは私の所有してるものにもあった。
こんなにも気持ち良いなんて思いもしなかった
呂律が回らない私は言葉を発することができず、ただただ喘ぐことしかできなくなっていた
skng
srh
srh
いきなり入ってきた彼のものは 今までよりも太く、熱く、今にもいきそうだった
skng
私の喘○声が響く。 お風呂についている鏡で中にズッポリハマっているのも綺麗に写っていた。
skng
srh
skng
こんな姿を見たくないのに… 鏡に手をついてよだれを垂らしている自分なんか… でも快楽が襲ってきて歯向かえない
skng
一定のリズムで奥まで入ってきて付かれるたびにいってしまう
メリッ♡(結腸まで届く音)
skng
srh
また暖かいものが流れてくる。 中でビクビクしているものが気持ち良いと思ってしまう。
トんでしまった彼を綺麗にして、ベットに運んだ
srh
俺の頬をペシんと叩いて 一つ空間を開けて布団の中に入り、 一緒に眠りについた
朝か……
skng
隣にはsrhがいた。 腰に抱きついていて、犬のようだ。 私は腰を抑えて彼を起こした。
skng
声まで枯れてる…… 今日は配信出来なさそう。
Twi○terを開いてみんなに配信の休みを教える投稿をあげた
srh
1番年下の彼はいつも愛おしい。
彼の分も朝食を作ろうとした時 激痛が走った
skng
これは……立ち上がるのも難しいほどだった
skng
大の大人が泣く辛さだ… それをsrhに伝えると朝食を作ってくれた
srh
skng
彼は心配そうに見つめていたが 「私のことは気にせず、行ってきなさい」と伝えると、寂しそうに家を出た。
主
主
主
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