テラーノベル
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- ̗̀⚠︎注意⚠︎ ̖́- ※Pr×Mz ※誤字・脱字有 ※似たような作品があってもパクリじゃないです ※伽羅崩壊ちゅーい ※1話完結
まじでめっちゃ時間かけて考えた作品だから
見てもらえると嬉しい、、
めっちゃ書き方変わるよー
YouTubeの生配信が終わり、機材の明かりだけが灯る静かな部屋。
さっきまでの騒がしさが嘘のように、心地よい沈黙が流れていた。
ソファに深く腰掛けてスマホをいじってたMzが、隣に座るPrをじっと見詰める。
Mz.
Pr.
Prは画面を見たまま生返事をする。
しかし、次に返ってきた言葉に、彼の指がピタリと止まった。
Mz.
真っ直ぐで、少しだけ熱を帯びた声。
いつもは自信満々で、どちらかと言えば 「俺に着いて来い」
という空気感のMzが、今は捨てられた子犬のような瞳でこちらを見上げている。
Pr.
Prの顔に、ぶわっと熱が昇る。
冗談かと思って横を見ると、Mzの耳まで赤くなっていて、
それが本気である事を物語っていた。
Pr.
Prは動揺を隠そうと視線を泳がせる。
けれど、Mzは逃がしてくれない。
そっとPrの服の裾を掴み、さらに距離を詰めてくる。
Mz.
上目遣いで、とどめを刺すような一言。 Prは顔を真っ赤に染め、手で顔を覆いながら溜息をついた。
Pr.
降参だ、と言わんばかりの呟き。
Prは少し乱暴にスマホを置くと、自分からMzの身体を大きな腕で引き寄せた。
Pr.
優しく包み込むように抱き締めると、Mzの心臓の音がトクトクと伝わってくる。
Mzも嬉しそうにPrの肩に顔を埋め、力を抜いて身を委ねた。
静かな部屋で、2人の体温だけが重なり合う。
「ずるい」と言いつつも、Mzを抱き締めるPrの腕には、隠しきれない愛しさが籠っていた。
短いね、、
なんで急にこんな書き方になったかって.ᐣ
なんか本気で話を書きたくなったんだよ٩(🔥ロ🔥)و ̑̑
文字、、見えにくかったかな.ᐣ大丈夫かな、、
語彙力皆無なりに頑張ったよ、、、.ᐟ
いいね欲しい、、(切実
おつ紫羽〜
コメント
2件
めっちゃ最高です🥹💖💖 尊いし、描き方うますぎます🥹💖