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真澄
真澄
無陀野
無陀野
徐々に距離が縮まる
真澄
真澄
真澄
真澄
無陀野
冷たい目で見つめられる
無陀野
真澄
俺がその言葉を理解する前に
無陀野は俺のナカへ自分のモノを思いっきり突き上げた
ごちゅん、ッ、...”!!
真澄
熱いものが込み上げて
気付けば脳より体が先に反応していた
真澄
びゅるるるる、ッ、、♡♡
呆気なく達してしまう
なんだ、これ、
頭ん中、馬鹿になる
真っ白で、チカチカして、ッ、...”
真澄
やっとの事で出た声は弱々しく消えかかっている
無陀野
真澄
真澄
体が震えて
自然と涙があふれる
こんな気持ちいの知らない
体言うこと聞かなくて怖い、っ
無陀野
無陀野
真澄
真澄
無陀野
真澄
無陀野
無陀野
真澄
真澄
真澄
無陀野
無陀野
真澄
無陀野
真澄
無陀野
真澄
無陀野
無陀野
真澄
無陀野
真澄
無陀野は優しく頭を撫でる
真澄
無陀野
真澄
真澄
無陀野
真澄
無陀野
真澄
無陀野
真澄
ぐ、ッ、”....♡♡
真澄
真澄
真澄
無陀野
無陀野
真澄
真澄
無陀野
無陀野
真澄
ぐり、ッ、♡、くぷ、ッ、ぐぽ、ッ!♡
真澄
真澄
真澄
真澄
無陀野
無陀野
無陀野
真澄
無陀野
ぐぷ、ッ、!...ぐ、ッ、ごりゅ、ッ、!?♡
真澄
びゅるる、ッ、...♡”
真澄
無陀野
ごりゅ、ッ、!ごりゅ、ッ、!!♡♡
真澄
真澄
びゅるるるる、、ッ、、♡♡
真澄
真澄
真澄
無陀野
無陀野
真澄
散々イかされまくって
体も心も疲弊しきっている
もう、流石に限界だ、ッ、”...♡
真澄
無陀野
その瞬間
口を開いたほぼ同時に、着信音が部屋中に響く
無陀野のスマホからだ
プルルル....プルルル....📞
真澄
無陀野
無陀野は視線をベッドの隣のスマホに向ける
真澄
真澄
真澄
真澄
無陀野
手に取りスマホに表示された名前を見る
無陀野
淡く笑みを浮かべたかと思えば
スマホを耳に当てる
真澄
真澄
無陀野
無陀野
無陀野は視線は俺に向けながらも
離れた距離をもう一度縮めるように俺に覆い被さる
もちろん、電話の相手とは通話を繋げたまま
真澄
真澄
俺が口を開いたと同時に
無陀野の指が2本口内に入れこまれる
真澄
くちゅ、ッ、くちゅ、...♡”
真澄
口内や舌を弄ぶように指先で撫でられる
真澄
真澄
真澄
真澄
異物感に耐えられず
喉から音が鳴る
ゴツゴツした細い指が喉の奥までゆっくりと伸びる
真澄
真澄
真澄
苦しさに目から涙が滲む
無陀野
無陀野
そんな俺に気もとめず通話相手と話す無陀野
真澄
真澄
真澄
くちゅ、ッ、くちゅ、♡♡
真澄
思考が回らない
苦しさと、訳の分からない快楽で
五感が上手く働いてない気がする
真澄
真澄
涙目になりながら無陀野に訴えかける
真澄
無陀野
無陀野
無陀野
真澄
無陀野
真澄
無陀野
普段死んでも自分から話題を振らない無陀野が
今はわざわざ電話という非効率な手段で相手に話題を振る
こいつはわざと通話時間を稼いでる
そこで確信した
必死に声を抑えてる俺を見て楽しんでるんだ
真澄
真澄
がり、ッ、...”!
真澄は無陀野の指を甘噛みする
無陀野
無陀野の表情が歪む
口内から淡く血の味がする
きっと無陀野の血だ
真澄
無陀野
無陀野は電話相手にそうとだけ伝えミュートボタンを押した
無陀野
まだ口内に指を入れながら
俺を見下ろす
真澄
真澄
真澄
無陀野
真澄
無陀野
真澄
俺が聞き返す前に
無陀野は俺の近くに腰をよせ
再び挿入を始める
ごちゅん、ッ、!!!♡♡
真澄
真澄
無陀野
無陀野は隅に置いたスマートフォンをもう一度手に取り
ミュートボタンを解除しようとする
無陀野
無陀野
真澄
無陀野
ピッ.. (ミュート解除)
今回長くて見直し甘いので、誤字脱字含め読みにくかったら申し訳ないです 電話の相手は誰なんでしょうかね、、😌😌
次回もお楽しみに
コメント
48件
うふふふふふふふぐふふふふふ
むっちゃ尊いです!!! 続き待ってます!♡♡♡

うふふふ、来ました。神。いっやぁぁさぁ!!絶対むだ先ないとって呼んで欲しいんだろーなって思ってたから!!嬉しいぃぃぃぃぃ!!そして声抑えるの、、、らぶです。指入れてるのもえろぉぉぉい!!わぁぁぁぁぁぁ3Pが待ちきれないぜぇ☆私は落ち着いて3Pの妄想をしたいと思います。神様ほんとにありがとう👼