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こんにちは主です!

こちらの続きです!
おまたせしすぎました💦

前回のを見てない方は先に見てくることをおすすめします!
ぜひ順番にご覧下さい!
(一応こちらからでも楽しめはします。)

それでは!行ってらっしゃい!

⚠️注意⚠️ 🐱🐶 🔞 ガッツリやります。 地雷、苦手、純粋様は お帰りください。 ご本人様とは 一切関係ございません。

-side🐶

続きから

🐱

ねぇ。キスする時、
舌入れてもいい?

🐶

恥ずかしいからいちいち聞かなくていいよ......///

🐱

んじゃ......

ンチュ......クチュレロ......

さっきよりも深く甘いキス 自分のものではない唾液が 口内に入り込み 溶けて混ざる

あぁ。 幸せだ。

🐶

プハァ......///

🐱

フッw......ないこたん、キス下手〜w

🐶

ムスッ......///

🐱

ほんと......。可愛ええなぁ。

🐶

///

少し赤面する俺をみてなのか 君が耳元で語りかける。

この先やってもええ......?

-side🐶

🐱

下に指
入れるからな?

🐶

う、うん。

🐱

怖い?

🐶

だ、大丈夫......。

嘘だ。 本当は死ぬほど怖い

男同士の初めては 痛いと言うし、 しかも

-ツプッ......

🐶

っん.....///

🐱

痛い?

🐶

い、痛くない......。///

実はこういうことを想像し、 1人で後ろをいじったことがあった。 その時分かったことなのだが

俺は感じると女の子のような 声が出てしまうのだ。

恥ずかしい。 こんなこと知ったら 絶対彼は引く。

俺にとっては これがいちばん怖い。

🐶

ふ〜......、っふ〜。///

最初の不安であった痛みは 気づけば快楽に変わっていた。

感じているのがバレないよう 荒く息を吐き誤魔化す。

彼の瞳 少し火照った顔 少し荒い息遣い 触れるところ全てに 熱が集まっていく感覚

中で彼の指が動き、 なぞるたびに 身体が勝手に震える。

俺は声が出そうになるのを 必死に抑えた。

急に中をなぞる指が止まった。 そして彼は重そうな口を開いた。

🐱

ないこたん、

🐶

な、なに?//

🐱

気持ちよくない?

🐶

えっ?///

突然の言葉に動揺した。 なぜ

この時にはもう 彼に触れられるだけで 体がぴくりと動く。 気持ちよすぎるぐらいだった。

でも彼はしょげた顔をする。 なにか不満があったのだろうか......。

引かれたくない。 離れないで欲しい。 ずっとそばにいたい。 それしか頭になかった。

🐶

ポロポロ......

🐱

ないこ?!
やっぱ怖かった?
痛い??

🐶

ゔ......グスン。
ぢがうの......///

🐱

んじゃどうしたん?

🐶

あのねっ......グスン。///

-side🐱

🐶

気持ちよすぎて......///

🐶

声......。出ちゃいそうで.....。///

🐱

えっ?

突然の彼女からの爆弾発言。

恐らく喘ぐのが恥ずかしい ということなのだろう。

しかし、俺で感じて声が出てしまうなどと聞いた男が 黙って声を聞かずに我慢などできるはずがない。

🐱

んじゃ、気持ちはいいんだ......。

🐶

う、うん////

🐱

ないこたん、

🐶

ん?///

🐱

俺さ、

その声、聞きたい。

-パンパン

🐶

あ、ぁあ、ぅう……っ、ぅ♡

🐱

可愛い......♡
もっと聞かして?

🐶

ま、まって......?!
だ、めっ、それ、だめ、だめ……ッ///

-ゴチュン......

🐶

あ゛ぁっ♡♡♡

🐱

ほんと可愛い♡
声なんて抑えなくていいのに。

🐶

らってっ////

🐶

ひかれちゃうとっ!///
おっ......おもってっ......♡///

🐱

引くわけないやん。

🐱

もっと鳴いて?♡

-ドチュドチュ

🐶

まっ、てまってぇ、まろぉ!!///
しゅご、しゅごいの、きて、きてるから♡♡♡こわ、いっ、こわいぃい……ッ

🐱

気持ちええなぁ♡
沢山喘いでいいんよ?

🐶

まりょも気持ちいの?♡///

🐱

うん、とっても♡///

🐶

おりぇも......きもちい♡///

🐱

ばかっ///締めんなっ♡///

🐶

い、いくっ♡///

🐱

おれもっ///

-ビュルルルル......

俺は背中を思いっきり反らし 絶頂した。

彼も同時にイッたようで ゴム越しに脈打つのが分かる。

🐱

ハァ......。
気持ちよかったね......。

🐶

う、うん......。

🐱

さすがに今日は初めてだし、この辺にしておこうか。
体も心配だしさ?

🐶

えっ、......。

彼が辞めると言った途端。 俺の奥がキュンと鳴いた。

足りない。 もっと満たして欲しい。

そう思った時にはもう 繋がったまま彼の上に 馬乗りになっていた。

🐱

な、?!ないこたん?!!

🐱

まって!?!ゴムも変えてない!!
これじゃゴム切れちゃうよ??!

🐶

いいよ......。

🐱

え......?

🐶

ゴム......、壊れていい。

🐶

おれね、さっきから奥がキュンキュン言ってるの......///

🐶

まろので満たして欲しい。

🐶

だめ?♡///

🐱

あ゛〜!!もう!

🐱

俺、我慢しようと思ってたんよ?

🐶

いらない。

🐶

もっと!

🐱

分かった。

『後悔、すんなよ?』

はい。

R疲れました_(┐「ε:)_

上手く書けないよォ😭

暖かい目で見守ってくれたら嬉しいです😅

それでは!
ご観覧ありがとうございました!

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