初めまして 冬弥sideを担当する 「偏屈」です
ぶっちゃけ前のカンロの作品ような完璧な小説を書くことは不可能なので ご了承ください
⚠️こちらはカンロの作品に続く『痛みの果てに_』の2話となっております、始めにカンロの方の小説を読んでからお読みください ・彰人総攻め ・クズキャラ多い ・日本語おかしいかも ・誤字脱字あるかも
それでは
青柳冬弥
つい、司先輩と彰人の会話が気になって盗み聞きをすることに、、
だが俺は彰人の恋人 彰人も俺の恋人 彰人が浮気をすることなんて想像つかないことだが、まあ、一応確かめに…
青柳冬弥
なにか…話している?
天馬司
ヒステリックに叫ぶ 司先輩の声が聞こえる
一体、なにがあったのだろうか…
東雲彰人
東雲彰人
壁越しだからだろうか 彰人の声が聞こえない。 どのような会話をしているのか全く分からない
天馬司
キレるに決まっている!!
天馬司
天馬司
東雲彰人
天馬司
東雲彰人
東雲彰人
天馬司
東雲彰人
こちとら好きでもねえお前のワガママに付き合ってやってんのに
天馬司
東雲彰人
東雲彰人
東雲彰人
青柳冬弥
青柳冬弥
東雲彰人
東雲彰人
青柳冬弥
青柳冬弥
青柳冬弥
青柳冬弥
白石杏
青柳冬弥
白石杏
白石杏
青柳冬弥
白石杏
青柳冬弥
青柳冬弥
青柳冬弥
青柳冬弥
青柳冬弥
青柳冬弥
白石杏
白石杏
青柳冬弥
白石杏
白石杏
白石杏
青柳冬弥
白石杏
青柳冬弥
白石杏
青柳冬弥
青柳冬弥
俺が、俺で居られなくなるかもしれない
白石杏
白石杏
白石杏
青柳冬弥
白石杏
冬弥もあんまり溜め込みすぎないでね!
白石杏
青柳冬弥
青柳冬弥
改めて実感した日だった
そして無事不安や嫉妬から解放されたまま彰人とすることができ、
今日はとても充実したなと思った
…今度白石にお礼の品としてラムレーズンのアイスでも奢ろう
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あとは頼んだ‼️