テラーノベル
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【闇医者の助手】 名前:アイゼ (機体名Angeloid00) 性別:女(女性型モデル) 年齢:66 種族:人造人間(アンドロイドに近い) 性格:従順 機械的 少し空気が読めない 冷静 無自覚ドジっ子 一人称:私 二人称:○○様 貴方 マスター(闇医者のみ) 三人称:皆様方 好き:闇医者 闇医者の役に立つこと お散歩 得意:闇医者の補助 応急処置 戦闘 嫌い:闇医者に手を出す方 おばさん呼びされる事 苦手:海水 表情筋を動かす事 メンテナンス(人で言う病院嫌い) 頭の良さ:9 身体能力:20 運:1 その他: ・闇医者をマスターと呼び慕っており、名前のなかった彼女に名前を与えた ・医療面では有能な助手であり、闇医者を守る為の戦闘力と耐久を持っているが、それ以外の家事全般やお茶入れなどはポンコツに磨きをかけている(ポンコツの自覚は無い) ・あくまで助手なので、闇医者の補助などはできてもアイゼ自身が手術などをする事は不可能 ・絶望的に運がなく、人間であれば死んでいるレベルの事故にあうことが日常 ・兵器として使用する予定の機体だった為、実は医療よりも戦闘の方が得意でありとてもタフ ・頭の天使の輪のような物は特殊な磁力で浮いてるだけの非常時用ライト ・負傷者などを担いだ状態でも素早く移動することができる ・天使をモデルに作られた人型兵器として、今は亡き組織の研究によって生まれた最初の機体。とある理由から、作られて間もなく数十年のスリープ状態に入るが、たまたまアイゼを見つけた闇医者によって再び目を覚ます ・アイゼ以外の機体は全て処分(破壊)されている
サンプルボイス: 「初めまして○○様。私はAngeloid00、通称アイゼでございます。お気軽にアイちゃんとお呼びください」 「どうかいたしましたか?……そちらはヘドロではなく、私が用意した紅茶です」 「この程度の衝撃、問題はございません。鉄骨が頭上から落ちてくるような事は日常茶飯事ですのでお気になさらず」 「私は人造人間なので歳をとりません。ですのでおばさん及び、おばあちゃんと呼ぶのは間違いであり訂正すべき問題です」 「マスター、今は私から離れるのはおすすめできかねます。先程から、武装した人間が辺りをうろついているようです」 「私は誰よりも運が良いと自負しております。同胞が朽ちていく中、終わりを待つだけの私をマスターが見つけてくださったその時から、そう思うようにしております」
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コメント
2件
ありがとうございます!アイチャンカワイイネ。♡♡♡な点も含めて
いやもうアイゼちゃん好きすぎる……!! 天使モデルの人造人間で、マスター一筋なのに家事は♡♡♡、しかも紅茶がヘドロ扱いされるの笑った😂 「おばさん呼び禁止」とか絶対的に抗議してる感じもツボです。医療より戦闘が得意なのに助手してるところとか、運の無さが日常茶飯事なのに「私は誰より運が良い」って言い切るセリフがもう……切なくて尊いです。この子のことちゃんと受け止めたいです。