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琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
響羅
響羅
響羅
響羅
響羅
響羅
響羅
響羅
琉衣那(主)
琉衣那(主)
響莉
響莉
響莉
響莉
響莉
響莉
琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
私は響羅
親に目を刺され目が見えない
だから杖を着いて歩いている
だが霊感があるから幽霊は見える
響羅
輝
響羅
私はいつもどうり夜道をさまよっていた
私は目が見えないから電柱などに当たることは
何度もある
響羅
あれ?ここどこだ?
目が見えないから不便だ
目が見える人達が羨ましい…
響羅
歩いていると
何かぶつかったと同時に
ドンッという音が聞こえた
私はすぐに気づいた きっとこれは
電柱じゃなく、人間にぶつかったんだと気づいたら
響羅
輝
響羅
輝
響羅
輝
輝
輝
響羅
輝
輝
響羅
輝
響羅
輝
私はこの時とても嬉しかった
何故なら、迷惑と言われなかったから
琉衣那(主)
琉衣那(主)
琉衣那(主)
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