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コメント
6件
やっぱ天才だぁ もう可愛いと尊いの大渋滞꒰ ᐡᴗ͈ ·̫ ᴗ͈ ꒱♡ 応援してます♪

て..天才すぎる?! 神作ありがとうございます!
怠惰
怠惰
怠惰
怠惰
怠惰
怠惰
‹ ぱちゅ … ぱちゅ … ♡♡
あお
あか
あお
あか
あお
快楽の 波に のまれる
あか
あか
俺の 弱い ところばっかり
擦りやがって
あか
あか
あお
あか
あか
あお
あか
頭が 働かなくなったのか
将又 早く イかせて 欲しいのか
俺は 彼の 名前を 呼んだ
あお
あか
あか
あお
あか
俺の 腰を 持ち
更に 奥へと ものを 突く
あお
あか
そのまま 体重を 全乗せ される
もう 気持ち良すぎて
どうにか なりそう
あお
シーツを ぎゅうぅ と 握りしめ
俺は 意識を 手離した
これは 数時間前の こと
あか
あお
あか
あお
あか
あか
あお
あか
耳元で 囁かれ
思わず 身体が 反応して しまう
あお
あか
妖艶な 笑み
俺が 女だったら 即座に
彼と ホテルに 向かって いた だろう
あお
あか
あお
まずい 墓穴を 掘って しまった
どうやら 俺には もう 逃げ道が
ないようだ
あお
あか
あか
あお
これなら いいだろう
家に 行くだけなんだ
それさえ 耐えれば …
あお
あか
不自然に 整えられた
家の 中
本当に 人が 住んで いるのかと
疑う ほど だった
あお
玄関へと 足を 運ぼうと する
あか
がし と 腕を 掴まれる
意外にも 力が 強かった
あか
あか
けたけた と 笑って いる
あか
あか
此方に 詰め寄って くる
後ろは 壁だ
もう 逃げ道は ない
あお
あか
あお
そう 言われれば そうだ
体温も 心なしが 上がって
いる ような 気が する
あお
次第には 足に 力が
入らなく なって きた
あか
あか
力を 入れるのが 限界で
ぺたんと 腰が 床に ついて しまった
あか
りうらに 顎を 掬われる
あお
あか
あお
あか
顎から 鎖骨 肩へと
いやらしく 撫でられる
あお
あか
両手首を 片手で 掴まれ
上に 上げられる
あお
口を 塞がれる
あお
口の 中が 犯されて いく
歯列に 沿って 舌を 滑らせたり
舌を 吸われたり
思わず 腰が 跳ねてしまう
あか
あお
あか
あか
あお
頭が 回らない
舌も 回らなく なって きた
あか
俺は りうらに 言われるがまま
彼の 寝室に 向かった
あか
あお
服を 脱がすだけで 喘ぎ始める まろ
少々 媚薬を 盛りすぎたか と 反省する
あか
あお
唇を 重ね まろの 口に 舌を 入れる
あお
あか
あお
息が 辛く なって きたのか
俺の 肩を とんとん と 叩く
まぁ
そんなんで 離して やんないんだけど
あお
最後に 軽く 舌を 吸って
まろの 口から 離れる
あお
あか
あお
あか
あか
図星を つかれたのか
更に 顔を 赤くする
あか
まろの モノを 焦らすように 触る
あお
あか
そう 言いながらも
まろの モノを しこしこ と 上下に 擦る
あお
‹ しゅこしゅこ … ♡
あお
‹ ぐりぐりっ ♡ ごり … ♡
あお
‹ びゅるるるっ ♡♡
あお
あか
まろの お尻に 手を かける
あお
抵抗しようと する まろの 手を
片手で 上に あげる
あか
あお
あか
がばっ と まろの 足を 開け
既に とろとろ に 解けている
孔に 指を いれる
あお
あか
夜が 長く なりそうな 予感が した
怠惰
怠惰
怠惰
怠惰
怠惰
怠惰