あかり
ごめんなさい。主人公を左側に出来なくなったから書き直したよー
あかり
それじゃはじめるよー
あかり
前編後編で分けたよー
あかり
引き続き誤字脱字口調不明(口調迷子だってこと最近知った)
あかり
レッツゴー
零(れい)
おはよー
太宰治
おはよー
零(れい)
朝ごはん作るよー
太宰治
はーい
色々飛ばして出勤時間
治と零
行ってきまーす
治と零
みんなーおはよー
国木田
おー太宰おはよう ー
零(れい)
もう仕事があるまーいいや
カタカタカタカタカタカタ
零(れい)
終わったー
零(れい)
治外行ってくるね
太宰治
はーい
零(れい)
おーフョードルいた!
フョードル・ドストエフスキー
遅かったですね
零(れい)
仕事があったからね
フョードル・ドストエフスキー
そうなんですか
零(れい)
さぁ行こー
フョードル・ドストエフスキー
どこ行きます?
零(れい)
水族館行きたい
フョードル・ドストエフスキー
そこ行きましょう
フョードル・ドストエフスキー
広いですね
零(れい)
そうだね
フョードル・ドストエフスキー
この魚見たことないです。
零(れい)
出身地ロシアだもんねー
零(れい)
この魚はクラゲだよー
フョードル・ドストエフスキー
そうですか
フョードル・ドストエフスキー
初めて知りました
零(れい)
あもうこんな時間だ
現在3時
フョードル・ドストエフスキー
もう帰ります?
零(れい)
そうする
零(れい)
嫌だなー帰りたくなーい
フョードル・ドストエフスキー
どうしました?
零(れい)
家に帰って探偵社に行くと無視されるもん
フョードル・ドストエフスキー
なら私の家に泊まります?
零(れい)
うんそうする
フョードル・ドストエフスキー
さぁ行きましょう。
フョードルの家だと思ってくださいね
フョードル・ドストエフスキー
さぁゆっくりしてください
零(れい)
はーい
零(れい)
お腹すいた
フョードル・ドストエフスキー
じゃ作りますか
零(れい)
私も手伝う
フョードル・ドストエフスキー
手伝ってください






