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1件

めちゃめちゃ好きでした💕💕💕続き待ってます!
今回は番外編というか補足というか… もぶにれいぷされるシーンの追加 ➕ 病院で起きるところの晴明目線 みたいな感じです。
とにかくほぼずっとR18シーンで 話はほとんど進まないので、 読み飛ばしちゃって大丈夫です。
晴明が壊れていく様子がえがかれます
⚠️寸止め、放置、⚠️ ⚠️おもらし、イキ地獄注意⚠️
⚠️喘ぎ声、R18注意⚠️
⚠️モブレ注意⚠️
⚠️エセ関西弁注意⚠️
苦手な方はUターン
ジリジリと後ずさりしながら、 僕は震える声で男に問う。
安倍 晴明
男はニヤリと笑って言った。
安倍 晴明
安倍 晴明
僕にとって、もう従う以外に道はなかった
男は僕を別の部屋へと連れていった。
ガシャン
鎖同士がぶつかる大きな音がした。
それは僕の手足が封じられた合図だった。
両手は壁に固定され、 臀部を前に突き出した状態で 足を大きく開いて床に固定される。
腕は上の方へ固定されているものの、 その姿はさながら獣のようだった。
男は下品な笑顔で その姿をジロジロと見つめた。
自分の身体を隅々まで見られる 気持ち悪さ恥ずかしさ、その屈辱に 僕はまた涙が込み上げる。
安倍 晴明
男の手には見たこともない玩具が いくつも握られていた。
ガシャンッガシャガシャッッ
その数と大きさを見て 手や足を激しく引っ張り暴れる僕に 男は冷たい視線を向けた。
安倍 晴明
その瞬間、喉の奥からヒュッと息が詰まる 音がして声が出なくなった。
男はまたニコリと笑った。
男はそういうと、僕の体にいくつも 玩具を取り付けた。
まず、 両乳首に小さなピンクの 玩具をテープで取り付けた。 そして、床にはちょうど男性器の先っぽを 咥える程の高さでオナホを取り付けた ピストンマシンが設置されていた。
ヴヴッ……ヴヴヴヴヴヴ
ウィーン……ウィーン……
取り付けられた玩具たちが ゆっくりと作動し出す。
ピクッ……ピクンッ
腰や足先が少し、刺激に反応する。
安倍 晴明
安倍 晴明
このとき、バイブの強さは1番弱く ピストンの動きも遅かった。
これならまだ、大丈夫かも…… その時の僕はそんな甘い考えを持っていた
安倍 晴明
安倍 晴明
勘違いしていた。 、、、、、、 遅いからこそだった。
安倍 晴明
数十分が経った頃、 僕はやっとこれの苦しさに気が付いた
これ、やばい……。 遅いからこそ、イけない。気持ちいいのに 絶頂するほどの威力はない。 中途半端に気持ちいいのが長く 続いて……
安倍 晴明
イキたいのに……イけない
そうじゃなくてもっと__
あれ、僕今何を……
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
おかしい、こんなの気持ち悪い。 気持ちよくなんてなる訳ない。 なのに……なんで僕は腰を振っているんだ
腰を振ったところでピストンが引っ込んで しまっているので意味はないのだが、 それでも腰がとまることはなく、 僕は何度も何度もヘコヘコと滑稽に 腰を振り続けた。
安倍 晴明
頭の中で色々な感情がぐるぐると渦巻いた
苦しい、イキたい、もう諦めたい、 断ったら殴られる?怖い、嫌だ、苦しい、やめて、もう嫌…………助けて
断った時に何をされるか分からない恐怖 もう何十分もいじられ続け敏感になった体 ずっと焦らされ、イキたいのにイけない もどかしさ
僕が従うのにそう時間はかからなかった。
安倍 晴明
安倍 晴明
その瞬間
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン
ローターや、ピストンマシンが いきなり強く、速く動き始めた。
安倍 晴明
安倍 晴明
僕のソレからジュルジュルと 流れ出る我慢汁とオナホの中に溜まった 空気がぐぷぷ……ぐぢゅッぐちゅ と下品な音を出す。
安倍 晴明
安倍 晴明
いじられ続けた体は敏感になっていた。 そんな体でこの快感に 耐えられるはずもなく、僕は5分と経たず
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
男は途端に全ての玩具を停止した。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
僕はもうなりふり構わず ただイかせてくれと懇願した。
それでも、男は首を縦には振らなかった。
イキたくてもイけない地獄は まだ全然終わってなどいなかった。
いや、むしろこれが始まりだった。
男は宣言通り全ての玩具を試した。
男は僕がイきそうになる度に玩具を止めた
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
何度も
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
何度も
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
何度も
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
何度も……。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
男は僕に目隠しと耳栓を付けさせると すぐに部屋から去っていった。
男が部屋から去ると、玩具達は途端に 強さMAXで動き出す。
乳首に取り付けられたローター 床に装着されたピストンマシン そして後ろにはバイブする太い棒…
色んなおもちゃが一斉に僕の性感帯を 刺激する。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
そんなたくさんの玩具達の猛攻に 何度も寸止めされいじられ尽くした 身体で我慢などできる訳もなく
イッちゃだめイっちゃだめイっちゃだめ だめだめだめだめだめイっちゃだめ むりだめイっちゃう、だめ、むりだめ おしおきされるむりやだこわいだめ イっちゃだめイっちゃだめイっちゃだめ だめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめ
安倍 晴明
安倍 晴明
ビュルルッ
安倍 晴明
僕のソレから、多量の精液が溢れ出る
やっとイけた、という快感や解放感も 束の間。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン
そう、このおもちゃ達は"2時間" 止まらないのだ。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
もちろん、男から返事が来ることはなく
玩具たちも止まることはなかった。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
プシッ…プシャァァァアッ
ビクビクビクッガクガクガクガク
全身が痙攣し、絶頂する。
性器からは精液が潮が吹き上げるように 勢いよく飛び散っていた。
安倍 晴明
安倍 晴明
僕は初めての感覚に戸惑いと 少しの恐怖を感じていた。
僕の身体、これからどうなっちゃうの…
安倍 晴明
僕の涙は止まることなく流れつづけた。
誰もいない静かなんさびれた部屋で
取り付けたカメラから 安倍先生の様子を確認する。
カメラ音声
カメラ音声
耳や目を塞がれ 感覚が、触感に敏感になる。 ただでさえ何度も寸止めされ 敏感になっている身体は もはやツンと触れるだけで ビクビクと感じる程になっていた。
そこに玩具達の4点攻め。
僕は何度もイかされた。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
ビュクッ
安倍 晴明
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
ビュッ
イっても止まらない玩具達に体が痙攣し 足がガクガクと震えている。
ガシャンッガシャッ
足の震えに連動して 足に繋がれた鎖が音を鳴らす。
安倍 晴明
安倍 晴明
口の端からはよだれが垂れ、 目は白目を向きかける程の快感。 もはや正気でなどいられない
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
ビュルッ
安倍 晴明
僕は泣き喘ぎ、声を出しすぎて だんだんと声は枯れていった。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
ピュッ
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
それから約2時間後
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
それは生理的現象で、 2時間も経てば、自然と出てしまう。 ここにトイレなどないことは明白で そもそも鎖に繋がれ動くことはできない その上、玩具達の刺激によって 尿道はガバガバ、我慢などさせてくれない
安倍 晴明
安倍 晴明
その時、ガチャリとドアの開く音がして
安倍 晴明
ぬぷ……どろぉ
男が挿入っていたバイブを ゆっくりと抜き取る。
その少しの刺激で、全部 漏れそうになる。
安倍 晴明
安倍 晴明
おしっこでるとこ、もらすとこ 見られちゃう……!!
男は挿れていた玩具だけでなく、 手枷や足枷も外し始めた。
良かった、チャンスだ 今走って逃げて草むらで隠れて…
そんなことを考えながら僕は 勢いよく走り出した
……はず、なのに
安倍 晴明
ぺたんっ
僕は何故か床に倒れ込み 四つん這いになっていた。
安倍 晴明
男はそういうと、僕の下腹部を ぐっと押した。
安倍 晴明
安倍 晴明
ショロ……ショロロロロ━━━ッ
安倍 晴明
男はその様子を黙って見つめていた
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
見られた恥ずかしさや 惨めさに打ちのめされていると、
安倍 晴明
男がチャックを下ろして、 硬くなったソレを露わにしながら言う。
安倍 晴明
ヌ"プッン
男の熱くて硬い、肉棒が ずんっと奥まで入り込んでくる。
安倍 晴明
いきなり奥まで挿れられ、 突然の衝撃に目の奥がチカチカする。
安倍 晴明
安倍 晴明
そんなことお構い無しに男は そのまま激しく突き続けた。
パンッパンッパンッパンッ
男は僕の身体の弱い所を はじめから的確に突いてきた。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
泣き叫ぶ僕に男は 慈悲のない言葉を返し 男は一層激しく腰を振った。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
男はそう言って、奥を突きながら 亀頭を擦るように触ってきた。
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
ドピュッッ
お腹の辺りに、なにか暖かいものが 溜まっていく感覚がした
ヌプ……
男が自分の肉棒を抜くと
ドロォ……
それと一緒に、 お腹の中に溜まっていた精液が とろりと出てきた。
安倍 晴明
そこからはもう、ほとんど覚えていない
快感に飲まれ、ただひたすら 喘いでいた記憶だけがあった。
もう、なにも考えたくない
いっそこのまま…
あれ、?声が聞こえる
だれ?僕を呼んでる?
安倍 晴明
眩い光と誰かの声に目が覚めると、 僕は病院にいた。
両隣を見ると、 大きなたんこぶの綺麗な女の子と 色気のあるイケメンが不安そうな表情で 僕の方を見つめていた。
この人達、誰だろう
そもそも、僕はなんでこんな所に…
安倍 晴明
安倍 雨明
お見舞いに来てくれたらしい雨に 状況を聞くと、僕はストーカーに誘拐 されて3日も目を覚まさなかったらしい。
そんな僕を助けてくれたのが、 今目の前にいるミキさんと医者の高橋さん
との事だった。
僕は元々みきさんや、高橋さんと 知り合いだったらしいのだが 僕にその記憶はない。
どうやら、事件のショックで1部記憶を無くしているようだと高橋さんが言っていた。
助けてくれた恩人2人を忘れてしまう なんて申し訳ないと思った。
僕はもう数日、入院することになった。
高橋 明
安倍 雨明
高橋 明
神酒 凛太郎
学園長
安倍 晴明
安倍 晴明
安倍 晴明
神酒 凛太郎
安倍 雨明
安倍 雨明
安倍 雨明
安倍 雨明
神酒 凛太郎
高橋 明
高橋 明
安倍 雨明
神酒 凛太郎
神酒 凛太郎
高橋 明
高橋 明