TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

なおきり

では、いってらっしゃーい!

なおきり

ポピィ⤴

ゆあん

??

このあと僕とゆあんくんは

紙で沢山お話をしました。

紙は僕とゆあんくんが書いた文字で

いっぱいになっていました。

そしてゆあんくんと別れ、

帰り道を歩いて行きました。

とても楽しい一日でした。

しかも友達もできました。

住むところがなかったことに

僕は気が付き

ボスに相談したら

マンションに住んでいる設定にしてくれました。

そのマンションに向かう途中、

そもそもどうして地上にきたんだっけ?

と、思い返していました。

背景これだっけ?by主

ボス

サファイア・ブルー。

サファイア・ブルー(なおきり)

はい。

ボス

精霊界の目的は「人間」という生き物について

ボス

知ることなのは知っているな?

サファイア・ブルー(なおきり)

もちろんです。

ボス

サファイア・ブルーに託すのは

ボス

この3つのミッションだ。

①人間は一人ずつ違うのか。 ②精霊と同じ所は人間にはあるのか。 ③人間界に争いはあるのか。

サファイア・ブルー(なおきり)

わかりました。

ボス

きちんと調べてくるんだぞ。

サファイア・ブルー(なおきり)

はい。

ボス

人間たちには「精霊」のことを

ボス

言ったら大変なことになるかもしれないから

ボス

絶対に言うなよ。

サファイア・ブルー(なおきり)

はい。気をつけます。

ボス

よし。

ミッション開始だ!

サファイアの僕と耳が聴こえない君

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

31

コメント

2

ユーザー

ありがとうございます!!

ユーザー

見ました!!話の切り方が上手ですね!続きまってます!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚