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ガラス
雨斗
ガラス
雨斗
誤字あるかもです。 流血表現あり パクリ❌ 色分け 地雷の方はサヨナラ
イフ
ホトケ
数十分、森を歩き暗黒竜の巣の近くまできた。
俺は暗黒竜を実際に見たのがはじめてなのでだいぶ緊張している。 自分より何倍もでかい動物の前に来るのは やはり恐怖がある。
ホトケ
イフ
ホトケ
ホトケ
ホトケ
イフ
そう言い、二人同時に浮遊魔法を発動させた。
イフ
ホトケ
ホトケ
イフ
暗黒竜
飛行しながら攻撃魔法を撃つ。
ドドドドドドッ
ホトケ
暗黒竜
飛び回る暗黒竜の目に ホトケが撃つ攻撃魔法があたった。
ホトケ
イフ
攻撃魔法を同時に沢山の量を操り、暗黒竜に向かって打つ。
数分後、暗黒竜は力尽きた。
イフ
ホトケ
ホトケ
ホトケ
暗黒竜の爪が当り頬に傷がつき血が流れていた。 そこにホトケの手が触れたことで心臓がドキッとした。
ホトケ
イフ
ホトケ
イフ
ホトケ
回復魔法が終わり、また俺らは歩きだした。
ホトケ
イフ
ホトケ
イフ
ホトケ
ホトケ
イフ
確かに、半分魔力を消費したまま魔族と戦うのは 攻撃魔法の威力もおちるので けっこうキツイかもしれない。
ザザザザザザザザザザッ
ホトケ
ホトケ
イフ
ホトケ
イフ
ガサッガサッ
そのとき、前の草むらから魔族が飛び出してきた。
イフ
イフ
ホトケ
ホトケが撃った攻撃を軽々と避け、 拳を俺達の方へ向けてくる。
ホトケ
魔族の拳が勢いよく防御魔法にぶつかり 大きな音がなる。
ホトケ
イフ
ウィーローキタース
本で読んだことがある。 ウィーローキタースは魔王城の周りを警備している 最も強い魔族の一人だ。
なぜコイツがここに居るのかはわからない。 が、ウィーローキタースが俺が今まで出会った魔族の中で 一番強いということは理解している。
イフ
ホトケ
イフ
ホトケ
包囲攻撃でまずはアイツの動きを止める…!
イフ
ウィーローキタース
やはり、速い。 俺の攻撃はほぼ意味がない。
ホトケ
ウィーローキタース
ホトケの攻撃になぜかウィーローキタースは驚いているようだった。 そのせいか、移動の速さが少し落ちていて 腕に攻撃があたった。
ウィーローキタース
ウィーローキタース
イフ
ホトケ
ホトケ
ウィーローキタース
イフ
ホトケ
ホトケ
ウィーローキタース
ウィーローキタース
ホトケ
ウィーローキタースは皮肉まじりに声を大きくしながら説明した。
ウィーローキタース
ウィーローキタース
ウィーローキタース
ホトケがその言葉を聞いた瞬間に 声のトーンが低くなり、機嫌が悪くなっていた。
ホトケ
ホトケ
イフ
ホトケ
ホトケは茶化されたことでスイッチがはいったようで いつも制限している魔力が広がっていた。
ホトケ
ドドドドドドッ
イフ
ウィーローキタース
イフ
俺はウィーローキタースの蹴りを正面から受け、 数メートル吹き飛ばされた。
イフ
運悪く受け身を取れず、頭を木に強打し 頭からは血が流れ落ちてきた。
ホトケ
イフ
そこで俺は意識を手放した。
コメント
1件
天才的な小説ありがとうございます!!まじ頑張ってください💪ほんとに次出たら絶対みます!本当に好きなので続きめっちゃ見たいです!