TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭

龍宮寺_

はやく逃げんぞ!

佐野_

おう、

花垣_

はいぃ!

ダダダダ

その時も… あの子たちとおばあさんは こっちを見ていた。

あの目は すごく不気味だ。

佐野_

運転手さん!
はやく飛ばして!

龍宮寺_

×× 駅まで早めで
お願いします!、

花垣_

??

龍宮寺_

釣はいらないので
ありがとうございました、

帰宅

8 , 17 / 0:02

花垣_

まじで昨日の
なんだったんだよ…、

花垣_

とりあえず マイキー君達
に連絡…

花垣_

あの!すみません!

佐野_

ん?どーした
タケミッチ?

龍宮寺_

どーした?

花垣_

昨日のあれ
なんだったんすかね💦

龍宮寺_

あぁ
俺少し調べたんだけどよ

佐野_

まじ!?

龍宮寺_

あの駄菓子屋
多分 上の方だ。

花垣_

上?どうゆうことっすか?

龍宮寺_

この世には存在
しねぇ、つまりあの世の
駄菓子屋っつー訳だ

佐野_

なにそれ!ちょー怖ぇ、

龍宮寺_

あと 運転手の事もだ

花垣_

なんか 駄菓子屋行ったあとも
変だったっすよね…?

龍宮寺_

あぁ… あのタクシーは
150年前に廃止した
らしいぞ。

花垣_

俺たち…
助かって良かったっすね

佐野_

あぁ。、

龍宮寺_

おう…、

主_

みなさん!
ストーリー読んで頂き
ありがとうございます!

主_

これの物語は2chを
元に作りました!

主_

リクエストなど
あればぜひコメント
お願いします!

主_

それでは!
またにご期待を!

武道の記憶_ 𝐄𝐍𝐃

loading

この作品はいかがでしたか?

0

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚