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初めまして、くろるです。
身内に勧められてVOLを見てハマってから数日しか経ってませんが、書きたかったので書きました。
その為、口調が上手く表現できていない部分もありますので、それでもよろしければお付き合いいただけますと幸いです。
次から始まります。どうぞ
久しぶりの休日。 ngはお気に入りの漫画を読もうとしていたが、昼からチーム4人で街に出かけていた為読むことができずにいた。
夕食を終え、skngは一足早く自室に戻り誰にも見つかられないように隠しておいた本に手を伸ばし、ベッドに横になりながらペラペラとページを捲りながら読み始めた。
ng
ng
ng
skngが静かに楽しんでいると突然部屋のドアが開いた。
skngは枕の下に本を挟む 入ってきたのは同室のsrf。
sr
ng
srはngのベッドに腰を降ろし、枕に手をかける。
ng
sr
ng
srfが枕を剥がそうとする手をskngが懸命に阻止しながら会話をする
sr
ng
sr
ng
sr
ng
sr
srfの笑顔の中に隠されたどこにも逃がさないと言わんばかりの瞳にskngは動揺した。
skngはsrfと共に行動することが多くなり、自然とsrfのことを好きになっていたszngはsrfとの身長差を計算し、それをネットで検索をしたことがある。
sr
ng
sr
srfは枕から手を離した
そして、次の瞬間
ドンッ
srfはskngのベッドに膝を乗せskngを壁に押した。 あまりにも突然なことにskngは身動きが取れず、ただただsrfの顔を見つめる。
sr
ng
sr
ng
sr
ng
sr
sr
sr
skngが自分のことを好きだと気づいているsrfは右手でskngの頬を優しく触り、撫で、目を細めて笑う
ng
赤面で目を逸らしながらも小さく呟いたskngを見てsrfは軽く唇を重ねた
如何だったでしょうか…? 少しでも2人の口調等に合わせることができていたら嬉しいです。
少しでも好評だったら、また続きや新しい作品を書いてみようかなと思います。