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主
主
主
主
主
主
ある日
〇〇
この日私はすごく仲の良いネッ友さんとゲームをしていた
午後9時40分
〇〇
〇〇
私は、配信を開いたらまさかあぁなるなんて思わなかった、
配信中
元姉のクソ
〇〇
ネッ友さん
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇の彼氏
ネッ友さん
〇〇
〇〇
ネッ友さん
元姉のクソ
〇〇
私は楽しそうに話せていただろうか
そんなの分かんない
だって、目の前に縁を切ったのに、関わらないといった人が目の前にいて嫉妬とかの問題じゃなかった
素直におめでとうって言えるわけもなかった
アイツのせいで、
ずっとそう思った
配信が終わる前
〇〇
〇〇の彼氏
〇〇
〇〇
〇〇の彼氏
〇〇
〇〇の彼氏
〇〇
大丈夫って言ってくれた時全ての力が抜けた気がした、安心して涙が溢れた
〇〇
ぐぐぐっ
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
褒められたかった、ちゃんと冷静な判断をしたと思ったから…
けど、最悪な判断を下すかもって心配させた、
そりゃそうか…前に言ってたこともあるし…
いつか、もうなんも手につかなくなる前になんとかしなきゃ…
私何がしたいんだろうって両手だけじゃ手に負えないほど思ったこともある、
あいつを見た時怒りと同時にトラウマが一気に出てきた
ほんとに怖かったんだと思う、昔から…
お母さんやお父さんも否定することになるから今まで言わなかったけど、
〝あんな姉居なかったら良かった〟なんて思う子供は駄目だろうか
私は昔から自分がしっかりしなきゃ、そう思うことがいくつもあった
だから、少し長女症候群というものに当てはまってるらしい
あんなのが姉だったら、そう想像してみてほしいぐらいだ、
否定する方が居るのはもちろん分かってる、けど私の元姉が自分のお姉ちゃんだったら、そう考えてみてほしい、近くにいたら私はあいつを〇ってたかもしれない〇していたかもしれない、
見てくださりありがとうございました。もう全ての気力が無くなってきてるので今回はこれで終わりたいと思います
それではまた、いつかお会いしましょう。
おつあむ