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やべぇ事になっちまった🥺

私旧ツイの裏垢で友達とかの愚痴めっちゃ吐いてるんですけど(最低)

垢バレ…しました ( ☆

いや、鍵つけてますよ!? つけてます…けどね… フォロ認してフォロバもしてまった…☆

一番やばいのはその友達の事も言っているっつーこと…( 投稿消そうにもスマホの充電器消えたからできない…w

そして性格ごみすぎて×にたい…🙄(((

すいません少しでもタップ数稼ぎたかったんですごめんなさい意味わからん雑談して(((

―START→

―俺は昔から体が弱かった。

月に2回は熱を出し、

具合が悪くて朝ご飯を食べれないのは当たり前。

それが普通だった。

…にも関わらず、

兄であるシヴァ_国王陛下が元騎士団員だというだけで騎士団に入らされた。

騎士団に入るには、血の滲むような努力が必要だ。

…国を代表する戦士なんだから当然か。

そんなところに身分が高いってだけで入ってきた俺を、

世間が受け入れてくれるはずがない。

_分かってたよ、最初から。

そんな、楽しくもなんともない日々を送っていたある日_

〝虹桃〟のアジトに突撃することになった。

―そして、

いつの間にか、ここにいた。

多分敵の魔法だろう。

ur .

…〝七光り〟、か。

hr .

…その名前で呼ばないでくれる?

最悪だ、俺の悪評は魔法使いにも伝わっているらしい。

…さて、無駄話はこれくらいにして_

一刻も早く終わらせないと…!!

ur .

…サウドッ、!!

♪♪♪

hr .

…甘いね、俺に第2魔法なんて…

( ジャキッ

🗡🗡🗡

ur .

ぐ…ッ、!?

ur .

な…魔法が、跳ね返される…??

hr .

…これでも剣術は得意なんだ。

ずっとずっと、俺だって努力してきた。

足りない才能を努力で埋めれるように。

―七光りだなんて、二度と言えなくさせるために。

hr .

ねぇ知ってる?

hr .

騎士団の剣は主に、

hr .

…魔法使いの心臓でできてるんだよ。

ur .

は…?

ur .

なんで…ッ、てめぇら俺らが憎いんじゃねぇのかよ…!

hr .

魔法使いの心臓は魔力を跳ね返すからね。

ur .

くそじゃねぇか…

( 笑

…ほんと、その通りだよ。

今回短め…? 分からんですが((

と ぅ び ぃ こ ん て ぃ に ゅ ぅ 。

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