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コメント
1件
重かった…でも、読まずにいられなかったです。 凛太郎くんが「お母さんのため」って自分を♡♡♡てるのが、本当に胸に刺さりました。理不尽な支配関係の中で、最後のAの「給料上げとく」って言葉に、ほんの少しの救いと同時に、もっと深い絶望も感じてしまって…複雑です。 でも、こういう生々しい感情の動きを丁寧に書けるの、すごいと思います。続き、気になります。読ませていただきます🌙
※いきなりヤッてます。注意です
放課後
翡翠 凛太郎
パンッ…パンッ…パンッ
翡翠 凛太郎
僕は今、Aに立ちバックで犯されている
C
B
……クラスメイトに見られながら
B
C
動画も撮られている。 毎日クラスラインに送られてくる。
A
翡翠 凛太郎
パンッパンッパンッ
翡翠 凛太郎
B
A
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
ゴムはしているとはいえ、 ナカに出されて気持ち悪い
クラスメイト達に執拗に犯されて 敏感になっており、中イキしてしまう。
C
B
A
翡翠 凛太郎
Aの言う通り、感謝しないと…。 ゴムを付けずに犯してくる人もいる。 …比較的、ABCの3人は優しい方だ。
C
B
A
翡翠 凛太郎
…そう。逆らえない。 なぜなら…僕の家は母子家庭だ。 そして、お母さんは、 Aの父親が社長の会社で働いている。
Aの機嫌を損ねたら、 お母さんに迷惑がかかる。 …生きていけなくなる。
C
B
翡翠 凛太郎
嫌な予感しかしない
A
翡翠 凛太郎
Aに頭を掴まれ、 Aの性器の前で止まった
A
翡翠 凛太郎
B
C
視界が滲む。息が上がる。
…嫌だ。やりたくない。 …でも、お母さんの、ためなら…。
翡翠 凛太郎
B
C
A
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
Aの性器を咥える。涙が溢れてくる。
翡翠 凛太郎
B
C
A
翡翠 凛太郎
…嫌だ。玩具責めなんてされたら、 イキ地獄を抜け出せなくなる。
B
A
翡翠 凛太郎
C
A
B
…だめだ。挿れられる。
…ぐぷぷ…
翡翠 凛太郎
B
C
A
B
…ぐぷぷ…
翡翠 凛太郎
C
A
B
…っ…3個なんて、むり… 頭、おかしくなる…
B
…ぐぷぷ…
ゴリッ♡
翡翠 凛太郎
ローターが前立腺に当たり、中イキする
C
A
翡翠 凛太郎
B
C
翡翠 凛太郎
前立腺に当たってる状態で スイッチを入れられたら、 今度こそ本当に壊れてしまう
A
B
翡翠 凛太郎
やめてっ…。だめだめだめだめっ。
カチッ
…ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙(強)
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
イクの、止まんな…♡♡
C
B
A
C
っ、あ、やだっ♡とめてっ♡ …また、くるっ♡きちゃっ♡
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
B
C
ディルド…。そうだった…。 ディルドも挿れられたら… 僕は、どうなるんだろう。
A
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
言われた通り、顔を上げた
A
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
Aの舌が口内に入ってくる
A
翡翠 凛太郎
耳を塞がれたせいで、頭に響く。 余計に気持ちよくなる。
キスをしていても、 ローターは動き続け、前立腺を刺激する
A
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
B
C
A
翡翠 凛太郎
C
B
翡翠 凛太郎
…グプッ♡
翡翠 凛太郎
A
B
C
…ぐぷぷ…♡
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
耳元で囁かれ、潮を吹いてしまう。
C
B
翡翠 凛太郎
…うそ、だ。じゃあ… スイッチ入れられたら…僕は…。
C
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
Aが低い声で名前を呼ぶ。 …そうだ。Aの機嫌を損ねるわけには…
A
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
僕が従ったのを見て、 Aは機嫌が良くなった。
A
B
C
B
翡翠 凛太郎
今も、僕のナカで… ローターが前立腺を刺激している。 …ディルドの刺激まで加わったら…
考えただけで、 ナカがきゅうきゅう締まる。
B
カチッ
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
ディルドの振動で、更に ローターが前立腺を刺激する。
休むまもなく刺激されて、 潮を吹いても間髪入れずに潮を吹く。
…それの繰り返し。 終わる気配がしない。
B
C
この時間が1時間くらい続いた。 まだ、止めてくれない。 ずっと、僕がイき続けるのを見て、 笑っている。
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
B
C
Cがディルドをぐりぐりする
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
トんでも、何度でも起こされた。 玩具でイかされてしまう自分に 嫌気がする
B
C
A
…キーンコーンカーンコーン
翡翠 凛太郎
A
完全下校10分前になりました。 生徒のみなさんは、速やかに──
A
B
よかった。やっとおわった。 時間を過ぎると 学校に閉じ込められるから、 …いつもこのチャイムがなると、 僕の地獄は終わる。
C
グプッ
翡翠 凛太郎
C
C
翡翠 凛太郎
C
C
B
A
Aはそう言うと、 僕をお姫様抱っこして教室を出た。
翡翠 凛太郎
やっと、帰れる…。 お母さん、もう帰ってるかな…。
お母さん…。
A
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
Aの言葉に目を見開く
翡翠 凛太郎
A
翡翠 凛太郎
C
B
お母さんが、少しでも救われるなら… …僕は、…どんなに辛くても …耐えてみせる