TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

どーも!

ランマルです!

青黄です!

モブ黄入ります!

赤黄もちょっと…

とか言いつつ多めです

でも青黄!!

これは青黄!

設定としては赤くんと黄くんは同い年(高校生?)

青くんは大学生

ていう感じです!

地雷さん、BL無理って人はバイバイ!

それではレッツゴー!!

君は優しすぎるから

君は人を疑わないから

本当に不安なんだよ

それじゃ行ってきます!

うんニコッ

行ってらっしゃい

ズイッ

んっ/

行ってきますのちゅーしてくださいっ//

カアッ//

ダメですか//?

チュッ//

ふぅ

深いのは

夜…ね?

っ/////

行ってきます!//

学校ね

黄ちゃぁぁん!!!

ギュッ

赤!!

おはよ!!

おはようございますニコッ

今日1時限目から数学だよ(泣)

そうですね( ´ •̥  ̫ •̥ ` )

なんだかんだで昼休み

ああ!

今日委員会で集まるんだった!!

そうなんですか!

赤!早く行ってください!!

うん!あわ(;˙꒳˙ 三 ˙꒳˙ 三 ˙꒳˙;)あわ

行ってきます!!

モブ崎

なぁ黄〜

ん?

なんですか?

(ちょっとあんまり近づきたくない子だ)

モブ崎

なあなあ勉強教えてくれよー

勉強?ですか?

モブ崎

そーだよー

モブ崎

ちょっとやばくて…

そうですか…

僕はちょっと…

モブ崎

お願い!

モブ崎

ホントにやばいの!

分かりました

モブ崎

黄!ホントにありがと!!

あの…

なんでここに…

モブ崎

わかんないの‪w

カチャカチャ←黄くんのベルト

ちょっ!

何するんですか?!

モブ崎

黙れよ

スルスル←タオルで口をクワッて縛る(伝われ)

んぐっ

モブ崎

モブ崎

手も縛っとこ♪♪

シュルシュル

んんんん

モブ崎

それじゃヤるか‪w

ヌプックチュクチュ←分かるよね

んん///

ゴンゴンゴン

開けろよっ!!

おい!!

ゴンゴンゴンゴンゴンゴン

モブ崎

?!

んんんッ

チッ

ヨジヨジ←赤くんがドアを登ってる

シュタッ←個室の中へ

ねぇ

モブ崎

ひいっ

モブ崎クン?

何してるか分かってるよねぇ

モブ崎

あっああブルブル

シュタタッ←モブ崎が逃げる

ポロポロ

黄くん

ギュッ

怖かったね…

よしよしナデナデ

赤…ありがとう…

コテッ

あ…

青さん!

あ、赤くん

黄くんをありがとね

いえいえ

俺は黄くんの恋人、青さんに黄くんを迎えに来てもらった

青さんは黄くんと一緒に住んでいるし車もある

つくづく素敵な恋人だと思う

それじゃよろしくお願いします

うん

青さんは黄くんを抱き上げると車に乗る

それじゃ

ペコッ

車を見送ると

ポタッポタッ

と雨が

いや

涙が溢れてきた

何っ…してんだよ俺っ

彼を

黄くんを

守れなかった

やられる前に助けれたという問題ではない

彼を

素敵な恋人と笑顔で過ごせるようにすること

それが俺の役目

彼は優しすぎる

彼は人を疑わない

そんな彼を幸せにできるのは彼の恋人だけだから

俺はそれを見守れればそれでいい

それが俺の幸せ

だから

今だけ涙を零させて

この作品はいかがでしたか?

309

コメント

16

ユーザー

あ、ちょ、え、ちょっと見に来るだけのつもりだったんですけど貴方そんなに神作者だったのね…(╬⁽⁽ ⁰ ⁾⁾ Д ⁽⁽ ⁰ ⁾⁾) 他の作品も見てきまっする( ◜‿◝ )♡

ユーザー

ウワァァァァァァ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚