リクエスト初めて♡みんなありがとう😭 下手です 無理矢理 書きやすいのから書くことにしました😭ごめんね ナムギュ✖️デホ
「hey!ミンス!!あ…?アイツは?」 「あ…サノスさん…ナムギュさんのことですか…?トイレへ行きましたよ」 「ふーん。まあいいや。セミは??」 「姉さんですか…?姉さんは、」 「ここにいるよ。てか、ナムギュ帰ってこないよ。何してんだろうね。まあずっと帰ってこなくてもいいんだけど」 「…あ、メシの時間だぜ。先に食っとこうぜ」 「は、はい、一応ナムギュさんのも取っておきましょうか、?」 「んー…じゃあ頼む。」 数分前、 「あ、俺メシの前にトイレ行ってきますね!」 「あぁ。1人で行けるのかー?」 「俺は子供じゃないですってー!じゃあ行ってきます」 「おー。」 ナムギュ視点 トイレ ナムギュの前には勃ったソレが(察して!!) 「(くっそ…薬で気づかなかった…アイツらは気づかなかったらしいが…やたらと視線が感じると思った…どう処理するんだよ…。あ、?誰だアイツ)」 「…うぉし、」 軽く手を洗って扉に触れようとしたやつに目を向ける。 確か388番だっけか?まぁいいや。アイツでいいか。 「おい。」 「、?なんですか?」 「これ、処理しろよ」 「…!?はッ!?じ、自分で処理しろよ!」 「あ、?処理しろっつってんだよ。俺が言ってるから早くしろよ」 「いッいやだ、こっちくんな…もう俺は戻るからな!」 こちらを睨みつけるように見た後、そいつは早足でドアへと向かったそいつの手を掴んで無理矢理個室へと押し込む。 「い"ッ…なにするんだ!!おッ、俺は海兵隊だぞッ!」 「、だから?(笑」 「ぇ…、だッだから…俺は海兵だぞって!!」 「それを言って何になるんだ?強がってるみたいでもっとデカくなるんだけど」 「ッひ…や、やめろよ!!」 べちんッ… 「ッた…は、?お前…」 俺はカッとなってそいつを壁に押し付けて首を絞めた。 「んぐッ!?…あ"ッ、や、やめ"、、ひゅッ!?」 「なぁ、処理。してくれるよな?」 「ッがふッ…い、や"…ぁ"…!」 「…解かさずに入れていいのか?」 「!?…い…や"ッぐッッ………」 ぱッ 「…あぐッ…は、ぁ…け"ほッ、けほっ…」 「つまり、ヤッていいってことだよな♡」 「ふーッ…ふーッ、、は?」 すいません力尽きました…次回はr18です!れ、いぷみたいになってしまった…無理矢理なのに…すいません. 次回は調子乗って1000♡←すいません調子乗りすぎました
コメント
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千いいねまで押せたっ…!!明日の朝も押しに来よう
めちゃくちゃきゃら崩壊ですね