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鄒
鄒
鄒
鄒
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目を覚ますとそこは本当に知らない場所だった
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―ガチャッ
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ドアの方を向くと、入ってきたのは見知った2人だった
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既に訳がわからないのに、2人が来たことによって俺の頭の中には『とある可能性』がよぎった
―2人が俺をここに連れてきた可能性
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そう言いながら2人は何の躊躇もなく、俺のいるベッドに腰掛けた
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すると2人はベッドの中に入ってきた かと思えば、起き上がった俺をまた寝かしつけようと、それぞれ左右に回り込んで腕を引っ張ってきた
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俺が諦めてそっと横になった時だった
しろせんせーが俺の手をそっとなぞる様にして絡めてきたのは
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今度はニキが左腕を俺の腰に回した
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するともう片方の手で、俺のお腹辺りをなぞる… するとすぐにすーっと、『下』の方に指を這わせた
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抵抗と、ニキに触られている場所のせいで呼吸が乱れてきた だけど気持ちよくて抵抗できなくなる…
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今度はせんせーが服の中に手を入れてきた ……そして俺の右の胸を親指でグリグリと弄った
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……2人の眼差しは至って真剣だった
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仕方なく頷いた時だった
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2人とも落ち着いたかと思いきや、ニキは俺のズボンを脱がせてパンツの中に手を突っ込んだ
一方せんせーも、指で弄るのと同時に俺の左耳に舌を入れてきた
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ニキの手に『お世話』されて、せんせーの水音がダイレクトに聞こえてくる……
そのせいで変な声ばかり出しながら、感じてしまう
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3人の荒い息遣いと服やベッドが擦れ合う音が静かな部屋の中に響く…
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ピュルルッ…
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…………これが、俺たちの一線を越えた関係の始まり
鄒
鄒
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鄒