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you

ふ〜、よく寝たよく寝た、、

ハンジ

おはようございます!
全体補佐長!

you

おはよう分隊長!!

リヴァイ

、!〇〇、

you

おはよー兵士長様!

リヴァイ

わ、悪くねぇ、、

you

は、はぁ

リヴァイ

…そういえば、
エルヴィンがお前のことを、、

エルヴィン

あぁ、
頼みたいことがあってな

you

…わかった!!!
名簿作り!

リヴァイ

名簿?

エルヴィン

流石だな、、
それを頼みたい

you

私はもう遅刻してないし
罰としてやらせるってのも
出来ないでしょ

エルヴィン

そうだ、だから全体補佐長の
仕事にした

you

仕事にした⭐️
じゃなくて!!!!

you

いやだあんな拷問!!

エルヴィン

睡魔に勝てなかったくせに…

you

睡眠は世界を救う( ? )

ハンジ

先輩、私たちも手伝いますよ!

リヴァイ

…〇〇の頼みなら

you

ふ、2人とも…っっ!!

エルヴィン

よし、決定だ。
あとで団長室に書類を
取りに来てくれ

you

ハイ、、

毎年毎年…いや前までは私が 悪かったけど、、!!!(((

you

どーぞ入って〜

ハンジ

失礼ー!!

リヴァイ

失礼

you

じゃあ、説明始めるね!

you

この書類には名前と性別

you

こっちには幹部の名前

you

んーでこれには出身地

you

これはどこの班なのか…

you

この全部を紙に1人ずつ
書く…

リヴァイ

………

ハンジ

………

you

私は名前と性別、
あと幹部の詳細を
書くから

you

ハンジはどこの班なのか

you

リヴァイは出身地を
任せて大丈夫?

リヴァイ

お前だけ多くないか、、?

you

慣れてない人に任せても
効率悪いだけだからね!!

ハンジ

毒舌、、!!!

you

ふふ、ごめんごめん!
じゃ、始めよっか!

そうして私達は書類に手をつけ始めたのであった next

人類最強と先輩のお話。

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コメント

13

ユーザー

投稿頑張ってください!

ユーザー

最高です!! 主さん本当に面白すぎます:゚・*☽:゚・⋆

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