テラーノベル
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#ご本人様には関係ありません
4話
新しく作ってみました😏
とうとう2人はグループとして
活動することに、、その先には
とりあえず行っちゃいましょう
Let's Go !!!
晴れてデビューが決まった二人。
永玖
マサヒロ
ユニット名も決まり、本格的なレッスンと プロモーションが動き出そうとしていた。
そんな二人の前に、 新しい担当マネージャーとして一人の男が現れる
マサヒロ
バンッ)ドアが開く
マサヒロ
永玖
(マネ)
永玖
(マネ)
(マネ)
(マネ)
永玖
マサヒロ
一見、仕事の出来そうな爽やかな男。
しかし、その顔を見た瞬間、 永玖の顔から血の気が引いた。
指先が小刻みに震え、呼吸が浅くなる
永玖
マサヒロ
マサヒロ
隣にいたマサヒロが異変に気づき、そっと肩に手を添える
永玖
マサヒロ
マネは目を細め、 永玖にだけ聞こえるような冷ややかな声で告げた
(マネ)
(マネ)
(マネ)
永玖
マサヒロ
永玖
マサヒロ
(マネ)
(マネ)
(マネ)
そう言い〇〇は出て行った
永玖
マサヒロ
永玖
永玖
〇〇は、永玖が以前所属していた 小さな芸能事務所のスタッフだった。
当時、まだ幼く、 自分の意見を言おうとしていた永玖に対し、
佐藤は徹底的に「お前に自我は必要ない」 「言われた通りに動く人形になれ」といい続け、
彼の自信を奪い去った張本人。
永玖
永玖
永玖が今の内気で「意見の言えない」性格になったのは、この男が原因だった
永玖
永玖
永玖
永玖
その時
永玖
永玖
朝
永玖
朝ごはんを食べていた時
バンッ)ドアが開く
永玖
(マネ)
永玖
(マネ)
永玖
(マネ)
(マネ)
永玖
永玖
マサヒロは別の仕事で今日は1人でのレッスンの日
午後からなのに新マネに無理やり連れてこされた。
(マネ)
永玖
(マネ)
(マネ)
永玖
(マネ)
永玖
数時間後
先生
永玖
先生
レッスン中
永玖
先生
先生
永玖
永玖
永玖
先生
先生
レッスン休憩
先生
永玖
永玖
先生
(マネ)
永玖
永玖
心配しながらもお昼を買いに行く
マネと2人きり
(マネ)
(マネ)
(マネ)
(マネ)
(マネ)
永玖
(マネ)
(マネ)
永玖
永玖
永玖
(マネ)
(マネ)
(マネ)
永玖
永玖
今の永玖はまだ筋肉がついてきたばかりで
マネの力にはかなわなかった
人気のない部屋へ連れておられた....
(マネ)
永玖
永玖
永玖
(マネ)
永玖
そこへ
サブ1
サブ2
サブ3?
永玖
永玖
オーディションで最初の頃一緒に踊った人たちだった。
サブ1
サブ1
サブ2
サブ2
永玖
(マネ)
サブ2
永玖
永玖
サブ1
サブ2
サブ2
永玖
サブ1
サブ1
永玖
サブ2
サブ2
サブ2
永玖
永玖
サブ1
サブ1
永玖
永玖
永玖
(マネ)
永玖
サブ2
一旦きります
めっちゃ嫌なやつ出てきた〜
嫌な気持ちになった方すみません🙇
辛い話が少し続きます。
それを理解した上でお願いします🤲
どうなるのか、、次回も楽しみに
コメント
2件

おお…第4話、めっちゃ重い展開になったな…😨 まず新マネの〇〇、登場から既に"察し"のオーラ漂わせてて、永玖の過去を知ってるってだけでゾッとする。それで「午後からなのになんで来い」とか「腹殴る」とか、読んでてこっちまで無力感が湧いてきたわ…。 終盤のサブ連中&颯斗の話も嫌なフリだし、永玖の「また…」って諦めかけの心が痛い。でもマサヒロくんがちゃんと「絶対連絡して」ってLINEしてくれてたのが救い。次は永玖がどう抗うのか、はたまたマサヒロが駆けつけるのか…気になる!続き楽しみにしてる🔥