TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

こんちわ!主です

この話を四六時中考えたんですけど、、ほんとに浮かばなくて、、

そんな中でも頑張って
ちっさい脳みそを振り絞って書くんで、、、、

学校で

💎

おはよう!

隣の席だった君に言った どんな顔されるか少し怖かったけど

💙

おはよ

少し驚いたような顔をしたけど笑顔で返してくれた

💎

/////

少し、、ほんの少しだけ。

君が綺麗だと

魅力的だと

好きだと思った

💎

君の名前は、、?

💙

💙。

💎

💙くん?よろしくね!
僕は💎だよ〜

💙

💎ね!よろしく(´˘`*)

teacher

そろそろ座れよー

しばらくして

僕は💙くんと親友並みに仲が良くなった

だからなのか授業中、💙くんは休み時間かってくらいうるさかった

💙

なぁなぁ💎〜暇あぁ、

💎

ちょ、まじでうるさいから、、

でも誰も見向きもしなかった

気になって君に聞いてみたんだ

💎

💙くんはさぁ。なんでそんなうるさくして注意もされないわけ?

💙

(*'へ'*) ンー

💙

神聖なる妖精だから?‪w

💎

へ?‪w‪w‪w‪w何それ‪w‪w‪w

そんなこと言われて

はぐらかされた

放課後

💎

💙くん〜一緒に帰r

💎

え、、、

もうそこには君はいなかった

💎

部活、、かな、、?‪w
行くの早っ‪w、、、、

僕の中だけの秘密、、、、 君は本当に神聖なる妖精 とでもしておこう

これが幻でもいいんだ

だって僕を明るい世界に連れ出してくれた人だから

お疲れ様でした!

アホみたいな脳みそを振り絞って描きました、、

短い?、、、、ごめんて↩︎?

良かったら❤️押してくれると喜びます、、、、わあああああ

この作品はいかがでしたか?

586

コメント

4

ユーザー

こういうのマジで好き

ユーザー

なんかこういう 一瞬でもいいから すべてのことにおいて 気が合う友だちが欲しい..

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚