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んへへへへ(((( ´ཫ`) 行為前は桃ちゃんの事デレデレに甘やかしたりあまーい雰囲気だったのに行為になると2人ともめちゃくちゃドSになるの好き🫶🏻️︎💕 桃ちゃんのツンデレ具合が最高すぎた✨️ 青くんはドSだって事が再確認出来たよ😏💕
ありがとうございます!!3Pずっと待ってましたぁぁ!!えむさんの書く作品いつも最高です♡♡♡ドMも待ってます!!
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
注意 ・青赤×桃 ・nmmn、BL ・R18 ・激しめ
えむサン
ギィッ、
扉が軋んで開く音がした
目の前には飛びつくような勢いで走る2人
ないこ
イフ
ぎゅぅ"ッ
ないこ
りうら
りうら
イフ
りうら
ぎゅぅぅ"…
ないこ
りうら
ないこ
ないこ
イフ
りうら
ないこ
ないこ
ないこ
りうら
イフ
イフ
ないこ
りうら
イフ
イフ
イフ
ないこ
りうら
あんな特異すぎる高校生活も幕を閉じ、付き合っていたからか同じ大学、同じ就職先…
とはならず、
就職先は元々は別、なのにりうらが少し問題に絡まれてしまったせいで辞職
職を失ったりうらを守るために3人で会社を起こした
いい会社とは言えないがな
それで未だにシェアハウス……同棲とも言うか
そんな状態で過ごしている
ないこ
ないこ
りうら
ないこ
イフ
ないこ
イフ
ないこ
イフ
ないこ
イフ
ないこ
バンッ!
イフ
りうら
イフ
りうら
イフ
りうら
りうら
イフ
りうら
りうら
ないこ
イフ
りうら
ないこ
ないこ
パタン
りうら
イフ
りうら
ぽふっ、
ないこ
遮光カーテンを閉めて真っ暗な部屋
少し湿ったままの髪の毛でベットにダイブ
ここに奴らは居ない
同棲していても部屋が同じとかそんな漫画みたいなことあるわけないだろう
まろの寝相は悪すぎる、一緒に寝たら死ぬ
なので部屋は別々
ないこ
ないこ
ガチャッ、
ないこ
りうら
りうら
ないこ
ないこ
りうら
りうら
ないこ
りうら
りうら
ないこ
ないこ
りうら
ないこ
りうら
ないこ
りうら
りうら
少しずつこちらに迫るりうら
俺は枕を抱き抱えて必死に抵抗する
だがその抵抗も虚しく、りうらに手首を捕まれベットに押し倒される
そのまま細かくちゅっちゅっとキスをされたあと
少しずつ舌を入れ込まれて強引に厭らしいキスをされる
りうら
ないこ
りうら
ないこ
遮光カーテンの隙間から差す月明かりにりうらの目元が照らされる
普段よりも少し紅く、妖艶に映る目
嫌だなぁ、こんな時だけかっこいい
りうら
ないこ
りうら
りうら
りうら
ないこ
りうら
りうら
ないこ
りうら
りうら
ないこ
りうら
少し色っぽい口調で、服の中に手を入れる
腹の上を冷たいりうらの手が触れる
それだけでなんだか変な気持ちになってきて、顔が赤く強ばる
ないこ
ないこ
りうら
ないこ
りうら
ギィッ、
りうら
イフ
ないこ
喉からきゅうっと締め付けられる音が聞こえた
こんな無様な姿を人に見せるのが恥ずかしくて仕方がない
顔を余っている袖で覆って足も丸めた
ないこ
イフ
イフ
りうら
イフ
ないこ
りうら
イフ
りうら
イフ
ないこ
りうら
りうら
りうら
ないこ
きゅっ、とりうらの袖口を掴む
下を向いて口をつぐんでいると顎を優しく持ち上げられ、ふにっと唇が暖かくなった
ないこ
りうら
ないこ
声を小さく出しながら抵抗しようとすると、隣から凄く睨むような目線が来た
イフ
りうら
イフ
イフ
俺に向き直って押し倒されたまま身動きが取れないのをいいことに首筋から鎖骨、胸元 優しく撫で回してくる
ないこ
イフ
イフ
ぼそっ、と片耳で囁かれた一言
右耳から顔が熱くなる感覚が脳を支配する
まろと目を合わせた時には、高校の時と比べ物にならないくらい大人っぽい顔のまろがいた
嫌だなぁ、かっこいいから断れない
ないこ
イフ
ないこ
ないこ
りうら
りうら
イフ
ないこ
イフ
ないこ
りうら
りうら
素直に伝えられたりうらの気持ちにドキッとする
昔みたいに無理矢理されないせっくすが少し楽しみな所もあるかもしれないな
イフ
イフ
ツンデレなこと分かってるからこんなこと言うんだまろは
そんな2人なんて、大嫌いだ
ないこ
ないこ
ないこ
普段は恥ずかしくて絶対しない煽り
2人が甘やかそうとしてきたので雄を出させてみたい
2人が俺の事以外なんも考えられなくなるくらい激しくして欲しい
こんな性格になったのはお前らのせいだよ
ないこ
ないこ
ないこ
そう言って2人に抱きついて勢いで倒す
2人の上に跨ってブツを見せつけると2人はかっこよすぎる顔をした
ゾクッと背筋が凍った
ないこ
ないこ
ベットに顔を押し付けられる
掴まれた髪が少し痛くて、頭皮がギリギリ引っ張られている
俺の肩甲骨辺りに馬乗りになって息を止めさせるりうら
その間にケツに指を突っ込む最低なまろ
りうらは耳元にいい声で囁き続ける
生暖かい吐息が耳にかかって変に気持ちいい
こっちは息も出来なくて苦しくて、泣いているのに
りうら
なんて言われたら耐えるしかない
必死にシーツにしがみついて唾液を垂らす
グリグリとシーツに押し付けられる度に腹部から嫌な快楽が響く
りうら
ぐいっ、と突然髪を引っ張りあげられる
息が突然吸えたからビックリして視界が暗転すると思えば、まろの指がイイトコロに当たる
イフ
ないこ
まともに喋れないのをいいことにごりごりイイトコロに指を当ててくる
清潔に切られた爪のせいで痛くない
酸素が脳を掛け巡ろうとしていた時に、りうらにとろっとろになるようなキスをされる
鼻で息が出来ないせいでまた息を止めることになる
視界がクラついた時にだけ離しやがる
年下のくせに
りうら
りうら
きゅぅっ、と乳首を摘まれる
引っ張り挙げられ、キリキリと捻られたり
真っ赤になるのも気にせず右手で乳首を痛くなるまで弄り続けられる
ないこ
ないこ
ないこ
必死にりうらの手首に縋り付くも、振り払われて終わり
両手で楽しそうにいじめ始めてきた
背中が熱い、りうらの体温がすごく上がっている
りうらの玉が当たってることなんて気付いている わざと当ててるんだろう
りうら
りうら
りうら
ないこ
りうら
まろの指が抜かれた事をいいことに、俺の体制を変え始めた
言うことを聞かないガックガクの体では反抗できなかった
ベットに寝かせられ、ガッツリM字開脚
閉じられないようにまろの手が俺の際どいところに触れる
ないこ
イフ
イフ
ないこ
ないこ
イフ
ないこ
ないこ
イフ
ないこ
イフ
ないこ
ないこ
イフ
イフ
ないこ
いつもなら濡れてなくても入れてくるくせになんだ今日は
イけないくらいの快楽が脳に響く
最悪の焦らされ方だ
ないこ
震える手でまろの髪を掴んだ
それでもまろは止まらず股間に頭が向かう
この先何されるかなんて想像がつく
ざらっとした生暖かい舌で陰部を舐められる
いやらしくぐちゅぐちゅと鳴る水音が気持ち悪いはず
ないこ
ないこ
ないこ
イフ
快楽よりも申し訳なさが勝った
恥ずかしさも混じったのだろう、最愛の人に陰部を舐められるなんてどんな辱めだ
必死にまろを止めようとしていると、視界から忘れかけていた赤髪が飛び出した
りうら
りうら
そう言ってM字開脚から飛び出るちんぽを撫でた
イけてないからかぐじゅぐじゅ。
そんなの分かってるのに優しく撫でてイかせないようにしてくる
年下のくせに生意気な事をするもんだ
ないこ
ないこ
未だ髪の毛を掴んでいても痛くも痒くも無いように普通に陰部を攻めてくる
いやらしいテクのせいでこちらが受け身になることしか出来ない
りうらがニマッと笑ってちんぽを手に収めた
そのまま熱のない冷たい真冬の指先であっついちんぽを擦り始めた
見ず音が絡みながらしこっしこっと音が聞こえる
こんな状況でイかされるなんて最悪以外の何物でもない
ないこ
りうら
ないこ
シーツを掴んで必死に耐えていたのに気付いたのか、りうらは先の方に人差し指を差し込んでぐりぐり掻き回してくる
先が弱いなんて分かってるのに…、最低だ
ないこ
りうら
りうら
ないこ
イフ
ないこ
イフ
りうら
りうら
ないこ
イフ
イフ
ないこ
ないこ
りうら
りうら
ないこ
イフ
ないこ
イフ
りうら
りうら
少しだけ笑って、でもどこか悲しそうに部屋を閉じて行く赤髪を
桃髪は見逃せなかった
ないこ
ないこ
イフ
りうら
ないこ
ないこ
りうら
ないこ
イフ
ないこ
イフ
ないこ
イフ
ないこ
ないこ
りうら
りうら
イフ
ないこ
イフ
りうら
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン
えむサン