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ただいまー!

本当に自分の家のように言いますね笑

いいでしょ!

笑まぁ、座ってください(ニコッ)

ありがと!

座った

…あの、青ちゃん

何?

…どうしてさっき、自分は最低な奴だって言ったんですか?

…気になる、?

…恐縮ですが

…分かった、教えてあげる

でも、誰にも言わないでね?

はい

…僕が、まだ小学生の時___

青ちゃん!一緒にあそぼ!

いーよ!なにする?

昔の僕。

名前も知らない誰かと、ずっと遊んでいた

その子は真っ白な肌で、確か、太陽みたいな金色の目をしていた

名前を聞こうとしても、笑って答えてはくれなかった

あ、もうかえる時間だ

そんなー

また一緒にあそぼうね!

うん!バイバイ!

そんな幸せが壊れたのは、あの時だった

あしたも楽しみだなー♪

青ちゃーん!

ん?あの子の声がきこえる?

どうしたの…って、あぶない!!

え?

キキーーーーーーーッッッ…

ドンッ!!

ッ…!大丈___

その時、僕が目にしたのは

鋭い目で睨みつけてくる女だった

あなた、私の息子にこんな危険なことをさせておいて…!

…ご、ごめんなさ…!

……ごめんね、(小声)

…ドンッ(青を突き飛ばす)

…痛″ッッ!

ぁ…、!

さぁ、る__、もう帰りましょう

ッ…、…はい

…ごめん、ね、、?バタッ

その後、僕は近くにいた大人によって、病院へと運ばれた

目に大きな損傷があって、今もよく見えていない

眼鏡をかけてはいるけれど、ほとんど見えていないもの

今も、誰か分からない子を探している

__いつか、その子にちゃんと謝りたいんだ。面と向かってね

…そうなんですか

でも、最低なのはその女だと思いますけれどもね

ww…、僕の方だよ。あの人は息子さんを守ろうとしただけ。正当なことだよ

…今、その女はいないです

え、?

どうして分かるの…?

…だって、

…さっき話してくれた子は…ッ

…「僕」ですからッッ…、ポロポロ

え…、、?

じゃ、じゃあ、僕を殴ったのもッッ…、

…僕の「母親」です、、、ポロポロ

…そのことは、本当に、、

前は、危険な目に合わせて、、

ごめん!/ごめんなさい!

は、、?

え、、?

いや、僕が悪かったんだってば!!

いや、僕の方ですって!!

僕!!

僕です!!

……

……

…あははww

あはは笑笑

ごめッッww、なんかツボにささっちゃったwww

僕もですwww

…やっぱ僕、黄くんのことが大好き!

ッッ…!///

…僕もですよ、♡(チュッ)

んッ…!?///

…へへ、、♡

…♡♡

…おやすみ、♡(プスッ)

はぇッッ…?(バタッ)

…よし、催眠薬効いたな

後は、あの部屋に…

…んぇ?

ここは…、?

ガチャッ

青~ちゃん!♡

る、黄くん…?

この手錠、何…?

ふふ、♡

ようやくです…♡

ようやく青ちゃんと

ずっと一緒にいられる…♡

う ぉ う う ぉ ( ? )

うぉううぉ(?)

は?

N E X T ♡ ∼ 3 0 0 ~

1 0 4 タ ッ プ お 疲 れ さ ま で し た !

人には必ず裏があるのです

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うぉううぉ(?)

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