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「ニキ、にする…//」
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うつ伏せになり、そこにニキが乗ってきた
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せんせーを見ると、指で再現された幅は10センチにも及んでいない
……ちなみにニキのはこれよりもっとデカくて太い
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ニキの前髪が俺の右肩にかかった
必然的に顔も近くなったため、ニキの荒くなった呼吸も直接肌に感じてくすぐったい
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パンッ、パンッ……パチュンッ…♡
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バチュンッ、グチュ…クチュ…♡
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ごちゅんっ!♡パンッパンッ""!♡
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プシッ ビュルルルッ…♡
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ニキはそっと俺の頭を撫でる
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ニキに顔を覗き込まれた時、俺はもう2人の前では 嘘がつけなくなったことに気づいてしまった
今までは抵抗もしたし、嫌と言ってきた
…だけど最近はあまりにも体が落ち着かない
それは2人にイかされた後、2人に体を触られた時、
…そしてたった今 ニキに初めて挿入れられた瞬間
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もうこの2人になら…
いっぱい犯されたいかも…♡
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コメント
2件
イッキ見?させていただきました。本当に素晴らしい作品ありがとうございます。 今までこのお話見つけれてなかった過去の自分を殴りたい気分です。 続き待ってます