ワラビ
皆さんこんにちはーワラビです!
ワラビ
なんかいきなり(個人的に)いい感じのが降りてきたので
ワラビ
書く!
ワラビ
⚠これ竜ソヤじゃないから!
ワラビ
ソヤ竜ですから!マイナー中のマイナー…(泣)
ワラビ
内容はタイトル通りです
ワラビ
異世界みたいな設定は無駄に凝りました
ワラビ
捏造、妄想激しい変なお話です
ワラビ
IQ3にして読んでください
ソヤと竜胆は付き合ってるって設定
ワラビ
それではどうぞ!
アングリー
はぁ、お腹空いた…
アングリー
そろそろ血吸いたい……
アングリー
もうどれくらい飲んでないんだっけ…
この世界には様々な多くが妖怪と呼ばれるものの"特性"を持った人が存在している。
例をあげるならば、 狼人間、ゾンビ、人魚、吸血鬼、雪女、など多種多様で、それぞれ異なる特性を持っている。
勿論、何の特性も持っていない普通のヒトも存在する。
その中で、この河田ソウヤは、吸血鬼の特性を持つ人に分類される。
吸血鬼の特性を持つ人は、定期的に生き血を飲なければならないが、飲む血の量や頻度は個体差があるのだ。
アングリー
うー…ん一ヶ月半前、かな?最後に飲んだの
アングリー
もうそろそろ限界かな
アングリー
誰か血わけてくれないかな…
ヒト
あの、大丈夫ですか?
ヒト
お兄さん、顔色悪いですよ
ヒト
もしかしてゾンビの方ですか?
(ゾンビの特性を持つ人は他より日光に弱い)
アングリー
あぁいえ、俺吸血鬼で、
ヒト
吸血鬼の方でしたか
ヒト
失礼しました
アングリー
いえいえ
アングリー
あのー、俺今お腹空いちゃってて、
アングリー
嫌でなければ、本当少しでいいので血、わけてもらえませんか?
ヒト
献血みたいなものですね
ヒト
いいですよ
アングリー
!!ありがとうございます
ヒト
ここでは通行人の邪魔になりますし、
ヒト
そこの路地裏あたりにしましょう
アングリー
すいません、すぐ終わらせますから
アングリー
では、こちらの小瓶に血を入れていただけると…
ヒト
はい、指…でいいかな
ヒト
(丁度持ってるし、カッターで切るか…)
スパッ
ヒト
これくらいでいいですか?
アングリー
十分です!ありがとうございます
ヒト
よかったです。では失礼します
アングリー
ふぅ、これでいいかな
アングリー
あとは家で追加飲むか…
ゴクッ
アングリー
………やっぱ足りないな
竜胆
ソウヤ、さっきお前ナニしてた?
アングリー
え!竜胆!?
ソウヤが声のしたほうに振り向くと、
恋人であるヒトの竜胆が立っていた。
ワラビ
おかえりなさいませ
ワラビ
ただの自分の自己満で書きました
ワラビ
もしかしたら消すかもしれないです
ワラビ
今回一切ソヤ竜要素なかったけど、
ワラビ
後々入れていく予定であります!
ワラビ
それでは!またね〜(^.^)/~~~






