na
jp
tt
sv
dp
ur
nk
hn
na
hn ちゃん ?
hn
ぁ…
hn
… どうしたの、na !?
na
いえ…ぼーっとしてたので、、、
hn
ごめんごめん !
hn
なんでもない !!
na
そうですか…
tt
na さん、職員室
na
あぁ、すいません !
na
行きましょうか !!
hn
じゃあ私、先行ってるよ !
na
はい !
nk
…
nk
…|歩
na さんは、いい人なんだろうか
友達がいるけど、hn ? さんも同じだったら意味がない
今の所みんなに悪さはしていないようだけど
まだわからない
僕の好きなものが否定されそうで、少し怖い
nk
… !
ふと外を見ると
綺麗な花がいくつも咲いてる、綺麗な花壇を見つけた
nk
…綺麗だな|ボソッ
思わず、立ち止まって釘付けになった
na
… ?
na
nk さん ?
nk
… !!
na
どうしました ?
nk
ぁ、ぃえ、何も……
na
… あぁ、花壇ですか ?
na
綺麗ですよね|ニコッ
nk
/ !!
nk
ぇ…っと……/
なぜだか鼓動が激しくなる
運動した後ぐらい
つい、na さんから目を逸らす
na
お花、好きなんですか ?
nk
ッ…… !
どうしよう、馬鹿にされるかも
怖い
「 綺麗ですよね|ニコッ 」
nk
… !!
nk
はい、好きです
na
… !
na
ふふっ、素敵ですね|フワッ
nk
ッ …… // !!
心臓がうるさくなって
顔が熱くなるのがわかる
そして、na さんに対する想いも
nk
ありがとうございます !|ニコッ
na
… !!
na
い ~ え !|ニコッ
nk
…|笑
tt
na さん
na
あ、すいません !
dp
いや、大丈夫だけど…
ur
no 兄と何話してたの ?
na
えっと…___
nk
|グイッ
sv
ぇ…
na さんを引っ張って、自分の前に移動させる
na さんの肩に両手を乗せて
nk
僕と na さんの秘密の話です !!|ニカッ
na
… !
tt
なッッ
宣戦布告をする
dp
はぁ ~ ?
ur
no 兄 !?
tt
マジで言ってんのぉ…
jp
…
キ ~ ンコ ~ ンカ ~ ンコ ~ ン
tt
あ
na
あ…
dp
ぁ
ur
あッ
sv
ぇ
jp
はぁ…|溜息
nk
… あちゃ ~|微笑
まぁ、いっか






