TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

とな

皆さんこんにちは
今回は、ユニカルコンクールのお題にそって物語を書こうと思います。

とな

それではスタート

一目惚れした。

あの爽やかな性格

僕には彼氏がいる

そう今僕の名前を呼んでいるのが彼氏だ

だけど最近彼氏の青が冷たいのだ

なに?

それだけではない話しかけても無視をするようになった

僕が呼んでも反応しないまるで存在しないように違う子と楽しそうに話す

青くんは、面白いね

そんなことないよ

なに?

明日さ夏祭りあるじゃん一緒に行こ?

別にいいけど

僕は、嬉しかった

帰り道

今日は、いいよって言ってくれたことが嬉しくて足取りが早かった

どんな服着ようか!

ただいま

どんな感じで行こうかな!

早く準備に取り掛かった。 君に可愛いって言ってもらうために

よし準備完了

おまたせってなんでいむくんがいるの?

ごめん

別れて欲しい

え、なんで

俺他に好きな人ができた

あ、そうなんだ

好きな人って誰?

好きな人は、水

そう言われると水くんは、顔を赤く染めていた。

あ、そうなんだ

そうだよね笑 あんなに可愛くて笑顔が似合う方が青も好きだよね

じゃあね

え、遊ばないの?

用事ができたから

わかった。じゃあね

帰り道、今にでも泣きそうだった。 僕の何がダメだった? 言ってくれたら治せれたのに

足取りが遅く家が遠く感じた

家に着くと、服も放り投げ 声をあげて泣いた

うゎぁぁぁん泣

1晩中泣いていてそのまま寝落ちしてしまった。

目覚ましがなり僕は、起きた。

ううん

今日は、学校だ。君にどんな顔をしてあったらいい?

そう思うと涙が込み上げてきた

僕は、涙を拭いて学校の行く準備をした。

おはよう

そう挨拶をすると1番に見に入ったのがが青くんの方だった。どうやら告白に成功し、付き合ったらしい

すぐに自分の席についたら、眠気が襲いそのまま寝た

目を開けると

あっやっと起きた

見覚えない人がいた

誰?

あっそうか笑
初めまして赤と言います

初めまして

桃ちゃんだよね!

桃ちゃんって

いいでしょ!呼んでも

別にいいけど!

顔をじっくり見ると整った顔つきにびっくりした

なんか顔についてる?

いやなんもついてないよ笑

やっと笑った

えっ!

だって全然笑わなかったんだもん

僕だって笑うよ人間だし笑

(ドキドキ///)

会話をしていただけなのに

そう僕は赤毛の君に

とな

はーいおかえりなさい

とな

どうでしたか?

とな

最後のところは、最初に戻って見てください!

とな

せーのばいばい

ないこ

ばいばい

この作品はいかがでしたか?

230

コメント

4

ユーザー

え、、最高です、(初コメです!) 神作品ありがとうございます!

ユーザー

初コメ失礼します!切なくてステキなストーリーだと思いました

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚