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どうも皆さん初めまして

千隼と申します。

小説を書くのは初めてなんですが
自分なりに頑張っていきたいと思います。

それでは

始まりの第1話

Let’s go

モニタールームにて

(試合のプレーを観ている

(廊下から凛の様子を見ている
(あれ、凛...こんな遅くまでプレー観てんのか...?もうすぐ12時だぞ...?)

(ってあれ?あれ俺のプレーじゃん!)

(今日は別に活躍してないのに...)

(ガタッ

(後ろを振り返る

(あ、やべ)

あ〜、凛、お前こんな遅くまで起きてたんか?

...何か用か

いや別に、トイレの帰りでさ

...来い

...ん?

いいから、こっちに来い

お、おう...(スタスタ

座れ

え、なに...?

座れ

...?わかった...

...ここのプレー、覚えてるか

あ、あぁ

ここはお前はもっと外側を走るべきだった。その方がおかっぱから俺へのパスがスムーズに通る。

...

おい聞いてんのか

お、おう!わかった!

フン、次はちゃんとやれ

(びっくりした...凛ってそういうの教えてくれるタイプだったんだ...‼︎めっちゃ意外...!)

あと...ここのプレーは褒めてやらなくもない...

...(ピク

おい、耳あんのか?

...凛、ダメだぞ...(ハー

あ?

何でそんな急に優しいんだよ..

なに言ってんだお前

(凛の上に乗って押し倒す

は⁉︎お前、何しやがるッ⁉︎

俺の理性...めちゃくちゃだ

は...

(凛にキス

ん⁉︎ん〜〜〜〜!(ジタジタ

(コイツ、何でこんな力あんだよ!そういうのは試合で発揮しろ!このクソ潔ッ!

(dキス

んむっ⁉︎はっんっ、ちょ、まっ、
ん〜〜〜〜‼︎(ビク

(口を離す

はぁ...はぁ...

あれ、もしかして凛、キスとか初めて?綺麗な顔してるから女の子にもモテると思ったんだけどなぁ

...うるっせぇ...早くどきやがれ...(キッ

...その顔...煽ってんのか?

は?んな訳な

(dキス

んっうん〜〜〜〜〜!まっ、あ、ん!

(シャツの中に手を入れ

ん⁉︎おまっん、どこっわって、むっ

(×首を触る

ん〜〜〜‼︎やめっ!んむっお、おまっ!

(スリスリ

んっ!(ビク

(クリッ

むっ⁉︎(ビクン

(口を離す

...随分と可愛い反応だな

はー...はー...

(×首を舐める

っ⁉︎(ビク

(レロッ

おまっ、いい加減にっ!(ビクッ

(ヂュッ

は⁉︎吸うなっ、離せ、クソ潔ッ!

(ヂュ~~~

ん〜〜〜〜!(ビクン

(口を離す

...ふっ(クタッ

はー...はー...

も、何なんだよ...急に盛りやがって...
(ハァ...ハァ...

...

おい...

......え?う、なに、何してんだ?俺...

...は?

え、待って、ごめ、ごめん凛!
俺、我慢できなくて、ホントごめん!

...

凛...?

(...あーくっそ、メッチャ驚いたけど全然嫌じゃねぇ...)

(それどころか...何でさっきよりも潔がカッコよく見えんだよ...)

はー

...責任とれ(ボソッ

...?

っ...責任とれよっクソ潔‼︎

‼︎

マジでごめん!

そういうことじゃねぇよ...

も、お前に沼りそうだ...

え...?

...次はちゃんと...

ベッドでやれよ...

...い、いのか...?

...お前のせいだぞクソ潔

...凛

...何だ

...好きだ

...

多分、ずっと前から

...もだ(ボソ

ん?

俺もだ、クソ潔

(ドキ

...だからさっき、俺のプレー観てたのか...?

...どうでもいいだろ(照

...可愛いな、お前(ボソ

あ?

ううん、何でもない(チュ

(チュ

はい、皆さんここまでいかがだったでしょうか。

個人的にキャラ崩壊が好きではないので(というか嫌いなので)極力しないように頑張りましたが、不慣れな部分もあり皆様に未熟な作品をお届けしてしまったかもしれません。

ですが、これからも書ける時に書こうと考えておりますので、温かい目で見守ってください。

好評でしたらこの作品の続きを書きます。

「千隼の潔凛もっと見たいよ〜!」

という方がいればコメント欄で教えてください。

それではまたお会いしましょう。

追伸:みんなの推し教えて

潔凛は世界を救う

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