テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
やっぱ金の風さんかくのうますぎますて 今回も最高でした
・・・・
鳴海
保科
馴染んだと判断した鳴海が律動を開始した。
パン・・・パン・・・パン
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
保科の中に収まっているただでさえ大きい 鳴海のモノが更にその質量を増した。
保科
鳴海
保科
保科
頬をほんのり赤く染めて照れている 鳴海の様子に保科の胸がキュンとした。
パン!
保科
パン、パン、パン、パン、パン、パン
保科
鳴海
鳴海の余裕のなさを現すように 激しさを増す律動。 保科が生理的な涙を滲ませた瞳をとろんとさせて嬌声を上げながら、鳴海の名前を呼ぶ。 完全に理性が飛んだ彼の様子を見て鳴海は 腰を打ちつけながらある思いが浮かぶ。
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海が保科の体をギュッと抱きしめて 彼のイイ所をひと突きした。
パァン!
保科
鳴海
ビュルルル!
保科がイきその拍子に 自身と鳴海の腹を精液で汚した。 そして鳴海もまた、保科がイった時の締めつけにより、促されるように彼の中で射精した。
ドプドプドプ
保科
鳴海
謝罪の言葉を口にしながらも 鳴海の腰の動きは止まらず、ゆさゆさと保科の体をゆすりながら彼の中に出続けている 精液を一滴もこぼさぬように注ぎ込んでいた。
ーそれはまるで、 保科は自分のものだとマーキングしている かのようだった。