まなと
じゅーのんっ
じゅのん
急に何?びびんだけど。
まなと
あーいや別になんかある訳じゃないけど。
じゅのん
ぁそうなの。
俺しゅんとんとこ行くわ
俺しゅんとんとこ行くわ
まなと
…うん。
まなと
んっはぁっ、どう?
きもちいっしょ
きもちいっしょ
じゅのん
はっ…?やめろって。
んっ…。
んっ…。
まなと
体は正直なじゅのんくん
可愛いねーーー…
可愛いねーーー…
俺はジュノンの腹筋の縦線をなぞる
じゅのん
あっ…やめっ…
まなと
やめんやめん 笑
可愛すぎでしょ。
可愛すぎでしょ。
じゅのん
まじやめろって…
まなと
の割には抵抗しないね
じゅのん
…っ。
まなと
まーそんなに嫌がるなら今日はここまでにしとこっか。
じゅのん
えっ
まなと
ん?
じゅのん
……いやなんでも。
まなと
そう?じゃあ俺お風呂入ってくるわ
じゅのん
…うん。
風呂に入って静かにしてたら
やっぱり扉の向こうでじゅのんがシてる。
まなと
はーー可愛すぎんだろ。
じゅのん
んっあっ…
微かに聞こえるじゅのんの喘ぐ声。
後で沢山してあげよっと。
まなと
まっててね〜じゅのん。
俺はさっさと風呂からあがって
構ってあげることにした。
おしまい
これから息抜きに書こうかなと。
いいね数とかがよければ
続き書こうかなーなんて()






