テヒョン
先輩食べてる姿も美しい...
○○
テヒョンくんも食べなよ
テヒョン
!?
テヒョン
はい!
○○
(ちょっと可愛いかも...)
テヒョン
食べたい...
○○
何を?
テヒョン
○○先輩...
○○
え?
テヒョン
あっいや、先輩が作ったべ、弁当をです(///)
○○
べ、弁当ね(///)
○○
どーぞ
テヒョン
では、遠慮なく
○○
美味しい?
○○
手作りだから、自信ない
テヒョン
なぜこんなに美味しいのですか?
テヒョン
毎日食べたいです
○○
そこらにいる女の子か、早く作って彼女に、頼め
テヒョン
僕ほ、○○先輩じゃなきゃ嫌なので
テヒョン
諦めませんよ
○○
そ、
テヒョン
これを気に考え直しません?
○○
...
テヒョン
もしかして嫌じゃないんですか?
○○
少しだけ
○○
でも、まだ付き合わない!
テヒョン
また、そう言うんですね、
テヒョン
まあ、そんなとこも可愛いですが
テヒョン
...
テヒョン
!?
テヒョン
まだ?
テヒョン
...
テヒョン
それっていつかは、いいって事ですか?!、
○○
まぁ、
○○
あぁチャイムなるし帰る!






