第三話START
敦の入社試験終了後、
紅黒朱
やっっっと、推しを拝める✨
紅黒朱
依頼人として話せば聞いてくれるよね、
紅黒朱
失礼しまーす。
国木田
はい、依頼ですか?
紅黒朱
(生国木田くん、イッケメン!)
紅黒朱
えっと、結構重要な依頼なので、社長とかも呼んでくださると嬉しいのですが、、
国木田
分かりました。
2分後 ・ ・
紅黒朱
(ヤバ、心臓持たないよ~!)
紅黒朱
もう、単刀直入に言いますね。
「探偵社に入社させてください。」
探偵社のみんな
は?
紅黒朱
(ヤバイヤバイ、超気まずい。)
紅黒朱
えっと、入社試験も受けますので、入社できませんか?
福沢社長
まぁ、いいだろう。
国木田
社長!?
紅黒朱
ありがとうございます!
福沢社長
何か事情があるのだろう。
福沢社長
では、入社試験を始める。
紅黒朱
えーと、ここだよね、、ポートマフィアのビルって。
黒朱の入社試験。 ポートマフィアのボスに書類を渡す
紅黒朱
社長、、、殺す気なのかな?!
中也
ぁ゙、手前か?今日書類持ってくる社員ってのは、
紅黒朱
キャャァァァ!ってなんだ中也か。
中也
なんで俺の名前知ってんだ?
紅黒朱
ぁ、ナンデモナイデス。早く森さんのとこ行きましょ。
中也
ボスの名前まで、なんで知ってんだ?
紅黒朱
(ァァァ!バカ過ぎるだろ私の頭)
紅黒朱
気の所為ですよ。
中也
そうか?
紅黒朱
そうです!さあ行きましょ。






