私は男の人が好きになれない。
男の人と言っても、「現実の」だけだ。
空想の人は裏切らない。
現実なんてもう信用出来ない。
ここの私の存在意義はない。
だから私は別の世界線があると信じて、私の存在意義を見つけたくて
ここから飛んだ。
○○
ほら、もうすぐ地面だ。
ドンッという鈍い音がして、目の前に暗闇が広がった。
??
あらあら。あなたにこの世界は会わなかったのね。
??
可哀想…。私があなたを助けてあげましょう。
○○
え…?
作者
皆様こんにちは主です。
作者
すみません1回作品整理で他の作品を消させていただきます(´TωT`)
○○
なんやってんの…
作者
ホントごめんなさい、、、変えせる言葉もないです…。
作者
ちょっと別アプリにてトラブルがありましてプリ小説の作品を消したので
作者
それと同時にこっちも整理して心機一転しようかな…と
○○
こっちはちゃんと更新するの?
○○
本当にできるの?
作者
…(*^^*)
○○
(ᯅ̈ )
○○
…できるだけ更新しましょうね…。
作者
はい…。
作者
ということで皆さん!作品消すのはかなりあとになると思いますがこれは更新頑張ります!
作者
暖かい目で見てください
○○
見てね
作者
それでは!
作者
お疲れサマンサー!






