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黒 羽 快 斗

は ーっ、

黒 羽 快 斗

ねッッむ、

今日も学校。

いつも通りだけど最近は楽しみになってきている

何故かって?

黒 羽 快 斗

轟、今日も来るかなぁ、

アイツがいるから

アイツといると楽しいし

好きっての認めたくは無いけど

やっぱ

黒 羽 快 斗

「好き」 なのかなぁ、

なんてどうでもいい様なことを考えていたらもう時間

やべ、遅刻しそう、 ←

黒 羽 快 斗

…行ってきます

俺は全力疾走で学校に向かった。

黒 羽 快 斗

ぉッ?ギリセーフッてとこかな?

先生

アウトだ

先生

残念^^

黒 羽 快 斗

くッッそがぁあ!!

なんでだよ、←

なんて思ってたら視線の先には轟が居た

黒 羽 快 斗

…!

黒 羽 快 斗

今日もいるじゃん、笑

何故か考えているとドキドキしてくる

これは多分俺が"好き"だから

多分…((

なんか試すいいほーほーないかな、

黒 羽 快 斗

ぁッ、笑いーこと考えたっ、笑

先生

おい快斗、クラスに入れ…、

黒 羽 快 斗

ひぃッ、はぁぃ、

〜時は過ぎてお昼に〜

黒 羽 快 斗

や ~ っと試す時が来たよ、

今日に限って忙しかったし、なんでだよ、

そして皆さんが気になると思われる方法とは!!

黒 羽 快 斗

ん、ねぇ、そこの君、ここ分かんないんだけど教えてくれる?

ほかの女子と話してみる〜ッ!!!((

黒 羽 快 斗

〜なるほどー、

黒 羽 快 斗

はいはい、

ドキドキしない!

ってことはやっぱりアイツだけってことかっ、

完全に俺アイツのこと好きじゃん、

なんか悔しい

女子

ねぇ〜?聞いてるー?笑

黒 羽 快 斗

ぁっ、すまん、聞いてなかった、

黒 羽 快 斗

もう1回お願い、

女子

はいはい、ーーで、これがこれでーっ、

女子

って話聞く気ないじゃん、

仰る通りです ((

黒 羽 快 斗

わりーわりー笑

なんてクソみたいな会話をしていたら

青ざめた顔をした轟が弁当を持ってこちらを見ていた。

黒 羽 快 斗

とどろッ、!!き、?

轟 羽瀬

ぁッ、

ガシャンッ

黒 羽 快 斗

ぁ、弁当、

轟 羽瀬

ッ、タッタッタッ

何故か涙を浮かべて走り去っていく轟は

いつもと少し違った。

女子

え、?何あの子、?

女子

大丈夫かな、

黒 羽 快 斗

俺っ!追いかけてくるッ!

そして何故か俺の足は

轟の方へと走っていった

女子

ぇッ、ちょっ、

すいません、今日めーっちゃ短い、笑

次も頑張って書こうと思います、

まぁなんかこんなこと言ってるんですけど

新作書きたいなって

馬鹿みたいなことを考えてしまいました!

書いてもいーかな

って思ってます

以上!

怪 盗 と 会 っ た 時 の 対 処 法 。

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