テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
楪羽*yuzuriha*
14,001
52
#ご本人様には関係ありません
れれれ
15
大変遅れました、、、
地雷様 純粋様 back⏎
内容ꕀ⋆ prmz tgmz R 有
𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭 ↓↓↓
ッて明る.ᐟ.ᐟもう朝か… 昨日の事はもう忘れよう。 腰が割れるように痛む。馬車の中の座席でヤるとか余計痛むに決まってる。 唯一の助けは1時間もすればtgの国に着く頃 という事。
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
そう言って、愛おしいものを見るかのような眼差しは 何処か懐かしく、何処か切ない表情な気がした。 prが前にしてくれていた眼差し。俺にだけ 俺だけにくれた一番の宝物。
そーだな。『 前』と同じ…って 前.ᐣ前って何時.ᐣこの世界のprとは関わりあったっけ.ゝ転生前のpr.ᐣ だとしたら、辻褄が合う。atに森で同じように助けてもらったこと。俺が最初に名前を言ってもそこまで驚かなかったこと。 そうだったとしたら どうして.ᐣ
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
『 何でもする』この言葉は、犯せ などの性的な事でも通る。 そう。俺は転生してから身体が変だ。やけにムズムズして、一日に何度も犯して欲しい と思ってしまう。 表面は『 嫌だ。』『 やめろ』など否定的だが 実際 俺の身体が求めてしまう。 そんな 俺は少し期待をしながらこの言葉を発した。
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
まさかの予想外の発言。 約束は約束だ。ここで断れば男がすたる。 ってそんなこと思ってるが、実際 元彼という立ち位置の男に告られ、まだ好きという思いがある中 断るバカがいるだろうか。
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
ってこんな茶番は置いといて(呆 俺はtgが心配だ。ktyに犯されていた時、pr akが謝ってくれていた時。『 あいつら』と何度か言っていた。 何も無かったらそんな事は言わないはずだ。 一言で表すと『 心配』だ。何度かしか会ってはいないが、なにか悩んでいることは明らかだ。人が困っていたら 助ける。俺が◻︎◻︎◻︎の時にしてくれたように。
俺はpr。 目の前で俺の愛おしいmz太が寝ている。 その優しい寝顔はat様にも誰にも見せたくない。 今からでもその顔をぐちゃぐちゃにしたいぐらい だ。
prෆ˚*
mzෆ˚*
俺はmz太と同じ世界から来た。 俺とmz太は恋人同士だった。どちらも会社員でそこまで がっぽり な訳でもなく、平凡な日常だった。 たまに2人で遊びに行く事 これこそが俺の大切な時間だった。
俺が転生する当日。mz太が城を尋ねてくる半年程前。 ふと、mz太と二人で帰宅途中 にmz太にストーカーをしているktyを気づいた。 mz太自体 気づいていないようやった。 俺はmz太を家に帰らせ、ストーカーに会いに行った。正しくは、尋ねに行った。ストーカーのktyは大手の俳優やった。
抜けている。という噂は本当の事のようで、自分は有名というのに顔を隠さず、堂々と歩いて着いてくる姿は実に面白い。 なぜmz太にこんなにも有名な奴がストーカーをしているのか 俺には分からない。確かに mz太はかわえぇ。でも なぜ.ᐣ
そして俺は事務所へ向かった。 俺も抜けているのだろうか。有名な奴に会うにはなにか要件がないと入らせてはくれないであろう。俺は仕方なくmz太の名前を使い、kty自身に伝えるようマネージャーに伝え 案の定入らせて貰えた。 そこで俺は ktyにmz太の彼氏だと伝え ストーカーを辞めるように迫った。
だが、ktyは引き下がらず、俺に頼みがあるといい、俺はその、頼みを受け入れた。そこまでが俺の転生前の記憶。 それからはmz太が拾われたように、俺もat様に拾われた。 転生直後の1ヶ月程は転生前の記憶が戻っていなかった。 だが、少しずつではあるが 思い出せるようになり毎日頭痛に見舞われ 苦しい思いをした。
だから 俺はmz太が最初城に来た時 知らないふりをした。無理やり思い出そうとして 同じように辛い思いをしと欲しくなかったからや。 at様が好き と嘘も着いた。俺の事を思い出さないし atが好きだから 堕として立ち寄らせないため。犯す時の口実にもなる。
やけど、mz太の『 転生してきた』その言葉を聞いた瞬間俺は嬉しかった。もう嘘をつかなくていい。そう思って。朝俺は口走っていた。
prෆ˚*
ようやくあれから1時間ほど馬車に揺られながらprと話していると tgの国に着いたようだ。tgの国は沢山の人々が楽しそうに話したり 遊んだり。一人一人の距離が近い。見知らぬ人であろうprや俺にも沢山プレゼントをくれる。俺から見るとThe幸せな国って雰囲気。
おばあさん
おばあさん
prෆ˚*
おばあさん
おばあさん
mzෆ˚*
おばあさん
mzෆ˚*
prෆ˚*
おばあさん
親切なおばあさん。 だが俺はおばあさんから貰った 飲み物が少し怪しく そして本能的に飲みたいとは思えなかった。
街の中を30分程歩いてtgの城に入った。prが事情を説明してくれ、tgに合わせて貰えるようになった。 prにはtgの悩みを聞くと言って一旦部屋から出てもらった。
mzෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
あっそーいえば 話の途中だけど おばあさんからの飲み物気になりすぎるから prに内緒で飲んじゃお笑
mzෆ˚*
tgෆ˚*
何か独特な味.ᐣ.ᐣ 甘い気がする。
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
10分後
mzෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
ドサッ
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
ぺろチュク
mzෆ˚*
俺の下に舌入れてきやがる(( 今までにない感覚で俺の中を舐め回す
mzෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
ビュルルルルルルル♡♡
tgෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
ドンッ
mzෆ˚*
prෆ˚*
tgෆ˚*
prෆ˚*
tgෆ˚*
prෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
mzෆ˚*
prෆ˚*
tgෆ˚*
prෆ˚*
prෆ˚*
mzෆ˚*
tgෆ˚*
prෆ˚*
tgෆ˚*
tgෆ˚*
ktyෆ˚*
頑張りました.ᐟ良ければ♡お願いします
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎⇝ 1000♡
コメント
1件
7話読みました〜! もうprが元彼だったって伏線が回収されて、朝の「付き合ってくれへん?」で告白シーンに胸きゅんしちゃった(//́Д/̀/) mzが「喜んで」って答えるところとか、prが「俺だけのもの」って言いながら抱きしめるシーンにすごく感情が動きました…! tgとのやりとりも切なくて、でも最後のktyの出現でまた波乱が起きそうで続きが気になります! しおりさんの書く、執着と愛情が混ざった関係性が本当に素敵です🌙💞