テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
奥の部屋
氷室 琥珀
叔父
俺は叔父の刺した指の場所に座る
氷室 琥珀
叔父
頭ナデナデヾ(・ω・`*)
叔父
氷室 琥珀
叔父はズボンのチャックを外すと 気持ち悪いアレを俺の前に突き出した
氷室 琥珀
叔父
嫌がる俺の手を無理やり掴んで ソレに触れさせる
氷室 琥珀
叔父
ボソッと耳元で囁かれる
氷室 琥珀
氷室 琥珀
叔父
恐る恐るもう片方の手でソレを掴む そして口の所に持っていった
氷室 琥珀
氷室 琥珀
叔父
氷室 琥珀
叔父
氷室 琥珀
無理やり頭を捕まれ、口の中に 押し込まれた
氷室 琥珀
叔父
グチュッグチュットンットンッ
氷室 琥珀
叔父
叔父
叔父
ビュルルルルルルッゴボゴボッ
氷室 琥珀
氷室 琥珀
叔父
口の中に精子が流れ込んでくる
今すぐ吐き出したいけどそれを 叔父は許さない
氷室 琥珀
叔父
氷室 琥珀
嗚咽しながら涙を流す 今すぐお母さんに会いたかった
叔父
氷室 琥珀
叔父
ドサッと音がして床に押し倒される
抵抗しようとするほど強い力に 塞がれてしまう
氷室 琥珀
叔父
スルッ…と叔父の手が服の中に 潜り込んでくる
氷室 琥珀
叔父
氷室 琥珀
叔父
そこからは地獄だった
イけたら抜くと言われていたが何度 叔父がイッても止まる事はなかった
氷室 琥珀
氷室 琥珀
叔父
耳元で同じ言葉を何度も繰り返される その声も気持ち悪くて仕方なかった
氷室 琥珀
叔父
そして数分後…
氷室 琥珀
叔父
氷室 琥珀
叔父
今までの記憶が思い出される
氷室 琥珀
叔父
ガチャッ
叔父
氷室 琥珀
琥珀のお母さん
琥珀のお母さん
お母さんが手を差し出す
いつもなら普通に握っていたこの手 だけど俺は…
氷室 琥珀
琥珀のお母さん
琥珀のお母さん
大声でそう叫んだ
この日から誰にも肌を触れさせる事と 触れる事が苦手になってしまった
琥珀のお母さん
叔父
氷室 琥珀
この事件がキッカケで俺は接触恐怖症に なってしまった
大好きだったお母さんの体温でさえも 触れる事が出来なくなってしまった