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○○

ん!?!!!

○○

朝か、

○○

そうだ、私昨日大我くんに…

大我

〇〇!

○○

大我くん……

大我

ごめんね

大我

本当にごめん、

○○

泣かないで…!

○○

私の方こそごめんね…

○○

大我くんが一番カッコイイよ!

大我

^^

○○

(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)

○○

(大我くんの目の前で他の人にかっこいいって言うのもおかしいよね、)

○○

ごめんね大我くん!

大我

あのさ、

大我

本当に俺の事すき?

○○

大好きだよっ?

大我

無理して好きって言ってくれてるよね、

大我

ごめん

大我

別れよ、

○○

…え?

○○

冗談だよね、

大我

ほんとだよ、

○○

なんで?

○○

やだよ、

○○

大我くん…

○○

うそだよね?

○○

ねえ、、

私は依存していた

大我の思い出

大我

はぁ、、

俺は色んな人に才能がないと言われ続けていた。

○○

ちょっとそこのお兄ちゃん!!

○○

だめだよ!!

6歳ぐらいの子が俺に話しかけてくれた

大我

…!

○○

何かあったのぉー?

○○

あたしが聞いてあげるぅー!!

大我

お兄ちゃん、才能がないみたい…

俺は、初めて人に相談をして泣いてしまっていたのだ。

○○

お兄ちゃん、才能がないって思っちゃダメっ!

○○

お兄ちゃんはかっこいいよ!!

俺は、ダメだとわかっていてもその子を好きになっていた。

その子は小さい頃の〇〇で俺の初恋の相手だ。

その日に会うのが最後だった、

10年後 俺はその記憶が薄れていた…

○○

ちょ…やめてください…

ある日俺は女の子を助けた。 俺は夢だと思った… その助けた子が10年前の○○だったなんて。

俺は嬉しさの勢いで連絡先を交換してしまった…

これは逃してはいけないと思い、告白もしたのだ。

ある日○○から連絡がかえってこなかった また会えなくなるんじゃないかと怖かった、

俺はその不安で、○○に睡眠薬を飲ませ、家に連れて帰ってきてしまった。

家に連れてきても不安は消えることなく、無意識に○○を傷つけていた。

大我

○○…

大我

ごめんね…

大我くんに愛されすぎて困ってます。

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