TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ジウン

ユジンの義理の兄
大学4年生

ユジン

ヒロイン
大学2年生

ハンビン

ユジンの義理の弟
高校2年生

マシロ

ハンビンの彼女
高校2年生

ジウンよりユジンの方が年上だけど設定でジウンが兄になってます

ユジン

シャワ浴びよ

母が再婚して兄と弟が出来たユジン

ユジン

💭うん気持ち良い

がちゃ

ユジン

えっ?

ジウン

あっごめん

ジウン

💭義理にせよ妹の裸 見ちゃった

ジウン

💭どうしよ頭から離れ内

ハンビン

んっやっぱヌナのご飯は美味しいよ

ユジン

ありがとう嬉しいよ

ジウン

まだ出会って1週間しか経って無いのに

ハンビン

ヒョンほ何もんかった無いな?

ユジン

wwwまぁまぁハンビナ食べて

ハンビン

はーい

ジウン

ご馳走様

ユジン

もう良いの?

ジウン

うん

ハンビン

ヒョン食べて無いじゃん?

ジウン

もう要ら内

ユジン

そう?明日 朝ご飯に出すね?

ジウン

うん

ジウン

...

ジウンはユジンの方を見る

ジウン

💭今日にかぎって短いズボンはいて

ユジン

💭Zzz

ジウン

💭寝てる

ジウンはそっとユジンが寝てるベットに近づいてユジンの上に馬取りにになってキスをして首を舐めて上のパジャマのボタンをとってブラジャをとってちゃっと胸を出して胸を揉んで乳首を舐めた

ユジン

んっ

ジウン

💭やばい

ジウンは自分の上の服を脱 居で下も抜 居た

ユジンのパジャマのズボンとパンツを脱がしてチンコをほぐし始めた

ユジン

んっあぁ…///

ユジンは目を開けた

ユジン

おっ

ジウン

ちゅ

ユジンはオッパと言うおかしたらジウンはキスで止めた

ユジン

んっん

ユジン

や やめっ

ジウンは手の動きを早める

ユジン

ああぁ…///

ジウン

(小声)声 抑えて横でハンビナが寝てる

ユジンの横の部屋はハンビン

ジウン

(小声)入れるね?

ユジン

ちょっ

入った

パンパンパンパンパン

ユジン

ああぁ…///

ジウン

💭やっぱキツイな?

ジウン

痛く内?

ユジン

痛い

ジウン

もうちょっと我慢して

ユジン

何でこんな事?

ジウン

短いズボン履 居てたから

ジウン

男はこゆな所 見るから気を付けろこんな事されるぞ

この日はジウンは友達とお出かけ

ユジンは立ったり座ったりしてキッチンで物を探してた

ユジンはその日も短いズボンを履 居てた

ユジン

...

ハンビン

...

ハンビンはずっとお尻を見てた

ハンビンは近づいて後ろから抱き締めた

ユジン

きゃぁっ

ハンビン

...

ユジンはハンビンを見る

ユジン

ハンビナかる

ハンビン

僕じゃ無いと思った?

ハンビンはユジンの耳元で話す

ユジン

えっ?

ハンビン

まかさヒョン?

ユジン

そんな訳

ハンビンはユジンの後ろの首にチュとふる

ユジン

きゃぁっ

ユジンはチュされたと理解をする

ユジン

もう何すんの?

ユジンは笑いながら言う

ハンビンはユジンの前に手をやり両胸を両手で揉む

ユジン

あぁ…///

ハンビン

感じてる?

ユジン

まあさ

ハンビンはユジンのチンコをパンツに手を入れ触った

ハンビン

何でこんなの履いたの?

ユジン

履 来たかったから

ハンビン

まざと?

ユジン

うん

ハンビン

ふっヌナ悪い子 お仕事するね

ハンビンはユジンの上の服と自分ねうあの服を脱いだ

ユジン

ハンビナ綺麗

ハンビン

ヌナも綺麗

ハンビンはユジンの胸を触って乳首を舐めた ハンビンはユジンの手を片手の手で取って自分のチンポに手を置 居た

ハンビン

触って

ユジンはハンビンのチンポを上下に触る

ユジン

うわあーもうパンパン

ハンビン

ガッチガッチやろ?早く入れたい

ユジン

早く入れて早く入れて欲しい早く

ハンビン

ヌナのマンコを解したらね?

ユジン

良い今が

ハンビン

もう欲 張りさんやな?

ユジン

早く

ハンビン

はいはい今入れる

入った

ユジン

ああぁ…///

パンパンパンパンパン

ハンビン

ヌナ実はあの日 夜中ヌナの部屋からヌナの喘ぎ声が聞こえたの

ハンビンはユジン耳元で喋る

ユジン

...

ユジンはハンビンを見る

ハンビン

まさかヒョンと

ユジン

コクリ

ハンビン

やっぱり凄くショックぼく僕だけのヌナなのに

ユジン

ハンビナ

ハンビナは泣いた

ハンビンは泣きやからラストスパートをかけてユジンの中を突く

ユジン

ああぁ…///そんな激しくしたら

ハンビン

もうヒョンとしないで僕だけ

ユジン

ハンビナはマシロさんが居るじゃん?

ハンビン

...

ハンビンは直ぐ黙った

ユジン

どうしたの?

ユジン

喧嘩でもした?

ハンビン

マシロがサせてくれ無い僕友達居ないしマシロとヌナしか近くに女性が居ない

ユジン

そっかわかった💭マシロちゃんにら申し訳 無いけど

ハンビン

ヌナ シャワー浴ひよ

ユジン

うん

ユジン

💭オッパに裸を見られたシャワー室

マシロ

お邪魔します

ユジン

どうぞ

ユジンがリビングでテレビ見てたら

ハンビンの部屋から

マシロ

や 辞めて

ハンビン

良いじゃん?

マシロ

いや

ハンビン

何で?

マシロ

怖いの

ハンビン

大丈夫

と聞こえて来た

ドタドタドタドタドタ

マシロが階段を降りてる音

ユジン

...

ユジンは心配して廊下に出る

義理の兄と義理の弟はまだ思春期でした

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

36

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚