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主でございます
主でございます
主でございます
主でございます
主でございます
白奏楓
青葉湊斗
そうして3人で、階段かエレベーターかで悩み、僕が10階にあるけどと答えると、 3人揃って「エレベーター!!」と答えたが
白奏楓
花園凛
翠音柚羽
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
翠音柚羽
だから、謎に誰が最初に湊斗の家に着くか競走で全員で走って、僕の家の前で みんな息切れしながら、エレベーターの愚痴を交わしている
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
翠音柚羽
花園凛
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
翠音柚羽
白奏楓
花園凛
青葉湊斗
皆僕よりも先にはしゃいじゃって
しかも、ここに住んでる僕より先に行っちゃ、リビング分からないでしょ
白奏楓
3人の真後ろがリビングの扉というのに、 こちらへ振り返り、歩いて3人に向かう僕を待ってくれている
3人に追いつき、すぐそこへの扉に手を添え、扉を開けると、 まだ少ししか開いてないというのに、その隙間から入ろうとする楓を見る
思ったよりニコニコしてて良かった
白奏楓
翠音柚羽
僕の真横を通り過ぎ、もうすぐで開き切るというのに、待たずにリビングへ入って行く
翠音柚羽
青葉湊斗
花園凛
疲れすぎのあまり、笑おうとした顔はすぐに無表情に戻った
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
花園凛
白奏楓
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
翠音柚羽
花園凛
青葉湊斗
白奏楓
花園凛
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
冷蔵庫を開け、食材もう少ないなと思いながら、皆が飲みそうな飲み物を声に出す
青葉湊斗
青葉湊斗
白奏楓
翠音柚羽
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
花園凛
白奏楓
青葉湊斗
青葉湊斗
花園凛
翠音柚羽
白奏楓
花園凛
翠音柚羽
青葉湊斗
翠音柚羽
翠音柚羽
青葉湊斗
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
青葉湊斗
台所から離れ、皆を見るとソファーに座ってだらけていた
ソファーに座るだけでその人の個性が溢れてるの面白
机に置いていく音がすると、皆だらけていた体を一気に起こした
翠音柚羽
白奏楓
花園凛
青葉湊斗
3人でソファーを埋めつくしていたため、食事用に置いている椅子をソファーに近付けて 腰を下ろす
白奏楓
翠音柚羽
急に誰よりも騒いでいた楓が急に黙り込み、 どうかしたのかと慌て、もしかして不味いかなと思い、質問する
青葉湊斗
白奏楓
白奏楓
花園凛
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
黙っていた顔とは全く違く、ニッコニコの顔をしているのを見て安心した
大人すぎないこの味楓も好きなの嬉しいな
飲み物を飲みきるまで、会話が和んで、 このソファー高級感あるとか、最近互いの学校で何があったとか話をしていると 時間は余裕で1時間以上経っていた
白奏楓
青葉湊斗
最近ゲームしていないから、何があるとか覚えてないため、椅子から離れ、 テレビ台の引き出しを開ける
青葉湊斗
白奏楓
花園凛
青葉湊斗
楓と同じように、はしゃいでいたのに急に黙り込んでしまい、横目で横顔を見れるかと思ったが、前髪で見えなかった
翠音柚羽
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
翠音柚羽
花園凛
青葉湊斗
花園凛
青葉湊斗
白奏楓
翠音柚羽
青葉湊斗
マリカをすると皆口が悪くなる
新たな事知れたし、これで良かったか
それから3時間程経過し、時計を見れば、時刻は17時程を指していた
青葉湊斗
翠音柚羽
白奏楓
花園凛
青葉湊斗
青葉湊斗
白奏楓
花園凛
翠音柚羽
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
翠音柚羽
花園凛
青葉湊斗
白奏楓
楓と一緒に台所へ向かい、コソッと喋りかける
青葉湊斗
白奏楓
同じくコソッと、こちらの返事をする
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
青葉湊斗
白奏楓
聞いていくと、本当に苦いもの全てだった
だからこんなにヒョロヒョロなのかって、変に納得してしまった
青葉湊斗
白奏楓
ハンバーグの食材を取り出し、楓は食材を切る、俺はハンバーグを焼く
ハンバーグの形を作るのは、一緒にし、僕のと楓のは見れば一瞬でわかる
本当に不器用だなぁ
そうして、フライパンにハンバーグを置き、焼いていく
僕は普通にハンバーグを眺めるが、楓は何故かオドオドしている
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
そう言い、近くにある踏み台に腰を下ろしていた
僕と同じ事してるよ
やがてハンバーグがいい焦げ目になり、楓が置いてくれていた皿にハンバーグを乗せる
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
花園凛
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
後ろからドタドタと聞こえる
青葉湊斗
机に置き、それぞれの椅子の所に米が入った茶碗を置く
白奏楓
真ん中にハンバーグの皿を置き、完全なる食卓が出来た
匂いに釣られ、女子二人はこちらへくる
翠音柚羽
花園凛
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
俺がそう言い、ほぼ同時かというタイミングで、皆椅子に座り いたたきまーす!と声が響く
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
"デスソース" このワードはとんでもない
僕がそう答えると、3人とも一気にデスソース視線を向けた
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
青葉湊斗
数滴こぼし、楓は数滴落とされたハンバーグを切り取り、口に運ぶ
口をモゴモゴしてすぐに、顔がとんでもない顔をした
白奏楓
白奏楓
白奏楓
青葉湊斗
棚から適当に取る音が聞こえ、何回も水の音が聞こえる
翠音柚羽
白奏楓
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
そうしてハンバーグは全部なくなり、米も食い切って、全員揃ってまた 「ごちそうさまでした!」と食事は終了した
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
花園凛
青葉湊斗
翠音柚羽
白奏楓
青葉湊斗
白奏楓
僕も楓も全員風呂から上がり、どこで寝るという話になり、女子は俺の部屋のベッドを半々で、男子はリビングで雑魚寝という話をしていたが
お互い譲り合いになってしまい、結果 全員リビングで雑魚寝という形になった
青葉湊斗
翠音柚羽
青葉湊斗
白奏楓
全員で寝床を作って、正方形の形で整った
これなら柚羽に聞きやすい
電気を薄暗くし、僕も布団へと潜り、 皆寝ようとする気は無い
翠音柚羽
花園凛
白奏楓
まさか、もう話を?
白奏楓
主でございます
主でございます
主でございます
主でございます