テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
663
215
桃
青
桃
青
桃
青と付き合ってもうすぐ1年
でもこんな風に冷たくて
キスすらできたことが無い
青
桃
始めはこんなんじゃ無かった
笑顔が可愛くて、毎日のように抱きしめてくれた
でも、もうそんな青はいない
今は抱きしめてもくれない
触れられない
そんな毎日が続いていた
黒歴史確定ですね✌️
あ、桃青短編集作りました
ちょくちょく投稿するので
♡と💬沢山ください
まがままですねすいません🥲
やばいテストどうしよう…
勉強します🙄
また、次の作品で
ばいば〜い👋
桃
青
桃
行かないでなんて言ってもらえたらな…
青
桃
桃
青
桃
やっぱり行ってらっしゃいも言ってくれない
もう冷めちゃったのかな?
そう考えるだけで泣きそうになる
青
桃
桃
帰って来た時、部屋には青がいなかった
いつもここにいるのに…
青は出かけたのだろうか
でも、靴はあるし…
じゃあ、別の部屋?
寝てるとか…
いろんな憶測が出てくる
桃
心配もどんどん膨らんでいく
俺は家中を探した
桃
家中を探したがどこにもいない
後は俺の部屋だけ
いないと思うが一様探してみる
桃
頼む、青…
ここに居てくれッ…
桃
桃
青
青がいた、けど…
桃
青は洗濯しようとしていた俺の服を抱きしめて
俺の布団でぐっすりと寝ていた
桃
桃
俺は寝ている青の前に座り
愛おしい青の寝顔を眺める
桃
青
桃
かわいい…かわい過ぎる
桃
チュッ__
俺は青の唇にそっとキスを落とした
青
寝ながら声を上げる青
桃
青
桃
終わると幸せそうに笑顔になる
でも俺も限界を迎えていた
欲情してしまったモノ
桃
それを直すため、青に危害を与えないため
部屋を後にした
青
青
青
コメント
3件
よかったら💬ください🥲
あ、かわい。続きあったら見たいです